有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/06/11-2022/12/12)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資態度
1.別に定める投資信託証券への投資を通じて、主にタイの企業の株式等に実質的に投資を行うことにより、信託財産の成長を目指して運用を行います。
<別に定める投資信託証券>(以下同じ。)
ルクセンブルグ籍外国投資法人
イーストスプリング・インベストメンツ - タイランド・エクイティ・ファンド クラスJ
国内籍証券投資信託
イーストスプリング国内債券ファンド(国債)追加型I(適格機関投資家向け)
2.タイの企業の株式等を主要投資対象とする投資信託証券への投資比率は高位に維持することを基本とします。
3.別に定める投資信託証券は見直されることがあり、この際、新たに投資信託証券を指定したり、すでに指定されていた投資信託証券を外したりする場合があります。
4.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<投資信託証券の選定方針>投資信託証券の投資対象および投資方針が当ファンドの投資方針に適合することを重視して、上記投資信託証券を選定しました。
<投資対象ファンドの概要>以下の記載事項は、有価証券届出書提出日現在、委託会社が知り得る情報に基づいており、今後記載内容が変更される場合があります。

①基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資態度
1.別に定める投資信託証券への投資を通じて、主にタイの企業の株式等に実質的に投資を行うことにより、信託財産の成長を目指して運用を行います。
<別に定める投資信託証券>(以下同じ。)
ルクセンブルグ籍外国投資法人
イーストスプリング・インベストメンツ - タイランド・エクイティ・ファンド クラスJ
国内籍証券投資信託
イーストスプリング国内債券ファンド(国債)追加型I(適格機関投資家向け)
2.タイの企業の株式等を主要投資対象とする投資信託証券への投資比率は高位に維持することを基本とします。
3.別に定める投資信託証券は見直されることがあり、この際、新たに投資信託証券を指定したり、すでに指定されていた投資信託証券を外したりする場合があります。
4.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<投資信託証券の選定方針>投資信託証券の投資対象および投資方針が当ファンドの投資方針に適合することを重視して、上記投資信託証券を選定しました。
<投資対象ファンドの概要>以下の記載事項は、有価証券届出書提出日現在、委託会社が知り得る情報に基づいており、今後記載内容が変更される場合があります。
