半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成31年2月13日-令和2年2月10日)

【提出】
2019/11/08 9:11
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの中間計算期間
当ファンドは、原則として毎年2月10日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2019年2月13日から2019年8月12日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第6期
(2019年2月12日現在)
第7期中間計算期間
(2019年8月12日現在)
1.受益権総口数5,030,878口3,333,845口
2.1口当たり純資産額1.2936円1.2945円
(1万口当たり純資産額)(12,936円)(12,945円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第6期
(2019年2月12日現在)
第7期中間計算期間
(2019年8月12日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第6期
(2019年2月12日現在)
第7期中間計算期間
(2019年8月12日現在)
期首元本額3,931,481円5,030,878円
期中追加設定元本額1,985,868円87,531円
期中一部解約元本額886,471円1,784,564円

<参考>
開示対象ファンド(ニッセイアジア好配当株式ファンド(年1回決算型))は、「ニッセイアジア好配当株式 マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

「ニッセイアジア好配当株式 マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2019年2月12日現在)(2019年8月12日現在)
資産の部
流動資産
預金3,862,5352,451,434
金銭信託102,38986,420
コール・ローン9,092,04016,282,461
株式708,403,263533,959,068
投資証券198,665,126148,589,428
未収配当金-3,086,699
流動資産合計920,125,353704,455,510
資産合計920,125,353704,455,510
負債の部
流動負債
未払解約金2,570,5311,999,283
その他未払費用193199
流動負債合計2,570,7241,999,482
負債合計2,570,7241,999,482
純資産の部
元本等
元本469,812,655356,633,245
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)447,741,974345,822,783
純資産合計917,554,629702,456,028
負債純資産合計920,125,353704,455,510

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2019年2月12日現在)(2019年8月12日現在)
1.受益権総口数469,812,655口356,633,245口
2.1口当たり純資産額1.9530円1.9697円
(1万口当たり純資産額)(19,530円)(19,697円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2019年2月12日現在)(2019年8月12日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2019年2月12日現在)(2019年8月12日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額547,134,366円469,812,655円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額11,406,531円995,063円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額88,728,242円114,174,473円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイアジア好配当株式ファンド(毎月分配型)466,479,835円354,442,175円
ニッセイアジア好配当株式ファンド(年1回決算型)3,332,820円2,191,070円
469,812,655円356,633,245円

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