有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年1月29日-平成27年7月28日)

【提出】
2015/10/28 9:02
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目当期
自 平成27年 1月29日
至 平成27年 7月28日
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

項目前期
(平成27年 1月28日現在)
当期
(平成27年 7月28日現在)
1.投資信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
期首元本額885,898,684円期首元本額780,835,010円
期中追加設定元本額953,386円期中追加設定元本額319,917,121円
期中一部解約元本額106,017,060円期中一部解約元本額62,258,998円
2.特定期間末日における受益権の総数780,835,010口1,038,493,133口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

項目前期
自 平成26年 7月29日
至 平成27年 1月28日
当期
自 平成27年 1月29日
至 平成27年 7月28日
分配金の計算過程(平成26年 7月29日から
平成26年10月28日までの
計算期間)
(平成27年 1月29日から
平成27年 4月28日までの
計算期間)
費用控除後の配当等収益額456円113,243円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額1,291,479円24,855,670円
収益調整金額533,833円2,446,574円
分配準備積立金額1,545,525円4,293,002円
当ファンドの分配対象収益額3,371,293円31,708,489円
当ファンドの期末残存口数860,036,539口1,072,849,823口
1万口当たり収益分配対象額39.18円295.54円
1万口当たり分配金額20.00円250.00円
収益分配金金額1,720,073円26,821,245円
(平成26年10月29日から
平成27年 1月28日までの
計算期間)
(平成27年 4月29日から
平成27年 7月28日までの
計算期間)
費用控除後の配当等収益額917円3,338円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額22,867,930円3,794,426円
収益調整金額485,589円2,373,572円
分配準備積立金額1,021,979円2,410,765円
当ファンドの分配対象収益額24,376,415円8,582,101円
当ファンドの期末残存口数780,835,010口1,038,493,133口
1万口当たり収益分配対象額312.16円82.63円
1万口当たり分配金額250.00円50.00円
収益分配金金額19,520,875円5,192,465円

(金融商品に関する注記)

項目前期
自 平成26年 7月29日
至 平成27年 1月28日
当期
自 平成27年 1月29日
至 平成27年 7月28日
1.金融商品の状況に関する事項・金融商品に対する取組方針・金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券関係に関する注記)」に記載しております。これらは、価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
同左
・金融商品に係るリスク管理体制・金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においてはリスク管理に関する委員会を設け、信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニタリングを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への管理を行っております。同左
・金融商品の時価等に関する事項についての補足説明・金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
2.金融商品の時価等に関する事項・貸借対照表計上額、時価及びその差額・貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
・時価の算定方法・時価の算定方法
投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
自 平成26年 7月29日
至 平成27年 1月28日
当期
自 平成27年 1月29日
至 平成27年 7月28日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券26,695,7339,123,580
合計26,695,7339,123,580


(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

項目前期
(平成27年 1月28日現在)
当期
(平成27年 7月28日現在)
1口当たり純資産の額1.0047円1.0017円
(1万口当たり)(10,047円)(10,017円)

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