半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年6月27日-平成27年6月26日)

【提出】
2015/03/19 9:03
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【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成26年6月27日
至 平成26年12月26日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成26年6月26日現在
当中間計算期間末
平成26年12月26日現在
1.※1期首元本額1,000,000円1,082,184円
期中追加設定元本額82,184円-円
期中一部解約元本額-円82,184円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,082,184口1,000,000口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成25年6月27日
至 平成25年12月26日
当中間計算期間
自 平成26年6月27日
至 平成26年12月26日
※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用611円749円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成26年12月26日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成26年6月26日現在
当中間計算期間末
平成26年12月26日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成26年6月26日現在
当中間計算期間末
平成26年12月26日現在
1口当たり純資産額1.1634円1.3589円
(1万口当たり純資産額)(11,634円)(13,589円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワ先進国債券マザーファンド」受益証券、「ダイワ海外好配当株マザーファンド」受益証券及び「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ先進国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年6月26日現在平成26年12月26日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金1,680,9563,032,432
コール・ローン1,130,1866,716,932
国債証券292,319,545370,610,487
地方債証券33,874,63837,164,288
特殊債券69,871,94276,053,490
社債券58,149,67458,246,550
派生商品評価勘定-4,972
未収利息4,009,4253,802,045
前払費用1,436,1521,435,546
差入委託証拠金201,6902,791,132
流動資産合計462,674,208559,857,874
資産合計462,674,208559,857,874
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-1,459
未払金-2,647,804
未払解約金-59,000
流動負債合計-2,708,263
負債合計-2,708,263
純資産の部
元本等
元本※1322,034,561343,252,639
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)140,639,647213,896,972
元本等合計462,674,208557,149,611
純資産合計462,674,208557,149,611
負債純資産合計462,674,208559,857,874

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年6月27日
至 平成26年12月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年6月26日現在平成26年12月26日現在
1.※1期首平成25年6月27日平成26年6月27日
期首元本額292,436,174円322,034,561円
期中追加設定元本額36,616,767円24,894,386円
期中一部解約元本額7,018,380円3,676,308円
期末元本額の内訳
ファンド名
先進国債券ファンド・フレックスヘッジプラス(毎月決算型)8,346,382円8,351,932円
スマート・インカム・バランス432,787円402,886円
スマート・インカム・スイング(為替ヘッジなし)163,359円354,459円
ダイワ先進国債券ファンド(毎月分配型)277,519,676円274,460,007円
ダイワ外国3資産バランス・ファンド(為替ヘッジなし)35,572,357円59,683,355円
322,034,561円343,252,639円
2.期末日における受益権の総数322,034,561口343,252,639口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成26年12月26日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成26年6月26日 現在平成26年12月26日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建----6,313,917-6,317,4303,513
アメリカ・ドル----842,226-842,170△56
イギリス・ポンド----1,872,950-1,873,300350
オーストラリア・
ドル
----685,443-684,040△1,403
カナダ・ドル----1,447,628-1,448,7201,092
ユーロ----1,465,670-1,469,2003,530
合計----6,313,917-6,317,4303,513

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成26年6月26日現在平成26年12月26日現在
1口当たり純資産額1.4367円1.6231円
(1万口当たり純資産額)(14,367円)(16,231円)

「ダイワ海外好配当株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年6月26日現在平成26年12月26日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金44,480,98015,485,147
コール・ローン20,844,04515,084,877
株式1,700,398,764420,489,789
派生商品評価勘定11,700-
未収入金128,901,2921,628,899
未収配当金4,843,277129,946
流動資産合計1,899,480,058452,818,658
資産合計1,899,480,058452,818,658
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定36,199-
未払金130,268,4861,780,713
流動負債合計130,304,6851,780,713
負債合計130,304,6851,780,713
純資産の部
元本等
元本※11,363,359,070292,528,214
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)405,816,303158,509,731
元本等合計1,769,175,373451,037,945
純資産合計1,769,175,373451,037,945
負債純資産合計1,899,480,058452,818,658

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年6月27日
至 平成26年12月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年6月26日現在平成26年12月26日現在
1.※1期首平成25年6月27日平成26年6月27日
期首元本額13,769,364,351円1,363,359,070円
期中追加設定元本額4,832,398,343円74,541,044円
期中一部解約元本額17,238,403,624円1,145,371,900円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ・海外株式&REITファンド(毎月分配型)64,133,241円51,860,090円
スマート・インカム・バランス239,371円221,197円
ワールドアセット(安定コース)99,470円-円
ワールドアセット(分散コース)167,362円-円
ダイワ外国好配当株ファンド(ダイワSMA専用)1,263,850,064円186,157,892円
ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり)15,447,160円22,608,517円
ダイワ外国3資産バランス・ファンド(為替ヘッジなし)19,422,402円31,680,518円
1,363,359,070円292,528,214円
2.期末日における受益権の総数1,363,359,070口292,528,214口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成26年12月26日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成26年6月26日 現在平成26年12月26日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建21,757,918-21,746,21811,700----
スイス・フラン21,757,918-21,746,21811,700----
買 建21,757,918-21,721,719△36,199----
イギリス・ポンド14,825,200-14,791,219△33,981----
ユーロ6,932,718-6,930,500△2,218----
合計43,515,836-43,467,937△24,499----

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成26年6月26日現在平成26年12月26日現在
1口当たり純資産額1.2977円1.5419円
(1万口当たり純資産額)(12,977円)(15,419円)

「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年6月26日現在平成26年12月26日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金2,128,909,1053,754,766,225
コール・ローン1,211,633,2621,101,853,366
投資証券158,837,033,058173,245,390,440
派生商品評価勘定696746,734
未収入金719,212,848459,107,835
未収配当金492,314,430395,561,771
流動資産合計163,389,103,399178,957,426,371
資産合計163,389,103,399178,957,426,371
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-795,423
未払金79,825,867781,587,060
未払解約金236,500,000757,000,000
流動負債合計316,325,8671,539,382,483
負債合計316,325,8671,539,382,483
純資産の部
元本等
元本※1104,304,863,18989,900,501,628
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)58,767,914,34387,517,542,260
元本等合計163,072,777,532177,418,043,888
純資産合計163,072,777,532177,418,043,888
負債純資産合計163,389,103,399178,957,426,371

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年6月27日
至 平成26年12月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年6月26日現在平成26年12月26日現在
1.※1期首平成25年6月27日平成26年6月27日
期首元本額143,256,896,055円104,304,863,189円
期中追加設定元本額2,809,236,871円291,744,225円
期中一部解約元本額41,761,269,737円14,696,105,786円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ・グローバルREIT・オープン(毎月分配型)94,085,375,446円81,465,628,866円
ダイワ・バランス3資産(外債・海外リート・好配当日本株)76,213,299円64,452,195円
安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)49,618,136円39,538,642円
インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)57,332,294円44,118,542円
成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)267,040,221円201,268,603円
6資産バランスファンド(分配型)416,543,237円341,881,018円
6資産バランスファンド(成長型)817,658,093円637,605,747円
ダイワ三資産分散ファンド(インカム&キャッシュ、外債、内外リート)(隔月分配型)46,134,405円40,501,103円
りそな ワールド・リート・ファンド4,622,905,865円3,872,650,315円
世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)186,818,524円135,483,382円
『しがぎん』SRI三資産バランス・オープン(奇数月分配型)13,159,513円9,928,276円
常陽3分法ファンド848,219,679円600,079,400円
ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)176,079,831円134,119,746円
ダイワ・海外株式&REITファンド(毎月分配型)54,229,848円41,048,707円
スマート・インカム・バランス202,767円182,170円
ワールドアセット(安定コース)131,074円-円
ワールドアセット(分散コース)146,638円-円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)178,765,311円173,807,929円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)222,594,512円229,395,774円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)210,317,616円226,600,050円
ダイワ・グローバルREITファンド(ダイワSMA専用)735,575,643円570,743,212円
ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(分配型)1,210,554,358円1,028,841,042円
ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり)12,953,488円17,770,136円
ダイワ外国3資産バランス・ファンド(為替ヘッジなし)16,293,391円24,856,773円
104,304,863,189円89,900,501,628円
2.期末日における受益権の総数104,304,863,189口89,900,501,628口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成26年12月26日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成26年6月26日 現在平成26年12月26日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建6,439,510-6,438,8776331,043,194,965-1,043,008,897186,068
アメリカ・ドル6,439,510-6,438,8776331,043,194,965-1,043,008,897186,068
買 建6,439,510-6,439,57363321,802,965-321,568,208△234,757
シンガポール・
ドル
----191,946,728-191,750,538△196,190
ユーロ----129,856,237-129,817,670△38,567
香港・ドル6,439,510-6,439,57363----
合計12,879,020-12,878,4506961,364,997,930-1,364,577,105△48,689

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成26年6月26日現在平成26年12月26日現在
1口当たり純資産額1.5634円1.9735円
(1万口当たり純資産額)(15,634円)(19,735円)
  • 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年6月27日-平成27年6月26日)

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