有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成27年6月11日-平成27年12月10日)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
投資信託証券(外国籍投資信託証券および国内投資信託証券(親投資信託を含みます。)を含みます。)を主要な投資対象とします。
② 投資態度
1. 以下の投資信託証券への投資を通じて、主に日本を除くアジア・オセアニア各国・地域の小型株式に投資を行い、長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。
・ルクセンブルグ籍外国投資法人「MGFアジア・スモール・キャップ・エクイティ・ファンド」(米ドル建て)の投資証券
・国内籍親投資信託「マニュライフ・日本債券インデックス・マザーファンド」の受益証券
2. 米ドル建ての「MGFアジア・スモール・キャップ・エクイティ・ファンド」への投資にあたっては、為替ヘッジを行いません。
3. 「MGFアジア・スモール・キャップ・エクイティ・ファンド」の組入比率は、通常の状態においては高位を維持することを基本とします。
4. 当初の設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、金融商品市況の急激な変化が発生または予想されるとき、償還の準備により資金化が必要なとき等、また信託財産の規模によっては上記の運用ができない場合があります。
① 主要投資対象
投資信託証券(外国籍投資信託証券および国内投資信託証券(親投資信託を含みます。)を含みます。)を主要な投資対象とします。
② 投資態度
1. 以下の投資信託証券への投資を通じて、主に日本を除くアジア・オセアニア各国・地域の小型株式に投資を行い、長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。
・ルクセンブルグ籍外国投資法人「MGFアジア・スモール・キャップ・エクイティ・ファンド」(米ドル建て)の投資証券
・国内籍親投資信託「マニュライフ・日本債券インデックス・マザーファンド」の受益証券
2. 米ドル建ての「MGFアジア・スモール・キャップ・エクイティ・ファンド」への投資にあたっては、為替ヘッジを行いません。
3. 「MGFアジア・スモール・キャップ・エクイティ・ファンド」の組入比率は、通常の状態においては高位を維持することを基本とします。
4. 当初の設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、金融商品市況の急激な変化が発生または予想されるとき、償還の準備により資金化が必要なとき等、また信託財産の規模によっては上記の運用ができない場合があります。