有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2022/01/21-2023/01/20)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、確定拠出年金法にもとづく確定拠出年金制度のための専用ファンドとして、投資信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
「国内債券インデックス マザーファンド」、「国内株式インデックス マザーファンド」、「外国債券インデックス マザーファンド」、「外国株式インデックス マザーファンド」、「新興国債券インデックス マザーファンド」、「新興国株式インデックス マザーファンド」(以下総称して、又はそれぞれを「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下総称して、又はそれぞれを「マザーファンド受益証券」ということがあります。)を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、各マザーファンド受益証券への投資を通じて、国内、先進国及び新興国の公社債及び株式(DR(預託証券)を含みます。)に実質的に分散投資することでリスクの低減をはかりながら、投資信託財産の長期的な成長を目指して運用を行うことを基本とします。
ロ.株式(DR(預託証券)を含みます。)と債券の基本資産配分比率は、原則として株式75%、債券25%とします。ただし、市場動向等に応じて必要と認める場合には、一定の乖離幅の範囲内で配分比率を調整する場合もあります。
ハ.各マザーファンド受益証券の基本組入比率は、地域別のGDP(Gross Domestic Product(国内総生産))を参考に決定するものとします。また、各マザーファンド受益証券の基本組入比率には一定の変動幅を設けます。
ニ.各マザーファンド受益証券の基本組入比率は原則として年1回見直しを行います。
ホ.実質組入外貨建資産については、原則として、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジを行いません。
へ.資金動向及び市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、確定拠出年金法にもとづく確定拠出年金制度のための専用ファンドとして、投資信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
「国内債券インデックス マザーファンド」、「国内株式インデックス マザーファンド」、「外国債券インデックス マザーファンド」、「外国株式インデックス マザーファンド」、「新興国債券インデックス マザーファンド」、「新興国株式インデックス マザーファンド」(以下総称して、又はそれぞれを「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下総称して、又はそれぞれを「マザーファンド受益証券」ということがあります。)を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、各マザーファンド受益証券への投資を通じて、国内、先進国及び新興国の公社債及び株式(DR(預託証券)を含みます。)に実質的に分散投資することでリスクの低減をはかりながら、投資信託財産の長期的な成長を目指して運用を行うことを基本とします。
ロ.株式(DR(預託証券)を含みます。)と債券の基本資産配分比率は、原則として株式75%、債券25%とします。ただし、市場動向等に応じて必要と認める場合には、一定の乖離幅の範囲内で配分比率を調整する場合もあります。
ハ.各マザーファンド受益証券の基本組入比率は、地域別のGDP(Gross Domestic Product(国内総生産))を参考に決定するものとします。また、各マザーファンド受益証券の基本組入比率には一定の変動幅を設けます。
ニ.各マザーファンド受益証券の基本組入比率は原則として年1回見直しを行います。
ホ.実質組入外貨建資産については、原則として、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジを行いません。
へ.資金動向及び市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。