有報情報

#1 中間注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2019年11月8日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2019年5月8日 現在2019年11月8日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建2,159,102,745-2,148,935,64010,167,1051,922,993,165-1,933,740,100△10,746,935アメリカ・ドル2,159,102,745-2,148,935,64010,167,1051,922,993,165-1,933,740,100△10,746,935合計2,159,102,745-2,148,935,64010,167,1051,922,993,165-1,933,740,100△10,746,935e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2019年5月8日現在2019年11月8日現在1口当たり純資産額1.1249円1.1605円(1万口当たり純資産額)(11,249円)(11,605円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「超長期米国国債(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年5月8日現在2019年11月8日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金462,0762,599,155コール・ローン5,085,9481,188,210国債証券153,805,010136,379,691派生商品評価勘定2,096,069-未収入金1,073-未収利息1,052,6361,824,443前払費用935,2628,011流動資産合計163,438,074141,999,510資産合計163,438,074141,999,510負債の部流動負債派生商品評価勘定-1,053,969未払金1,844,78513,026未払解約金603,000220,000その他未払費用9-流動負債合計2,447,7941,286,995負債合計2,447,7941,286,995純資産の部元本等元本※1132,523,033107,848,188剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)28,467,24732,864,327元本等合計160,990,280140,712,515純資産合計160,990,280140,712,515負債純資産合計163,438,074141,999,510e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年5月9日 至 2019年11月8日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年5月8日現在2019年11月8日現在1.※1期首2018年5月9日2019年5月9日期首元本額125,708,099円132,523,033円期中追加設定元本額166,812,224円1,954,112円期中一部解約元本額159,997,290円26,628,957円期末元本額の内訳ファンド名5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,800,000円9,800,000円スマート・アロケーション・Dガード31,612,575円24,233,345円ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)88,071,695円70,782,900円DCスマート・アロケーション・Dガード3,038,763円3,031,943円計132,523,033円107,848,188円2.期末日における受益権の総数132,523,033口107,848,188口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2019年11月8日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2019年5月8日 現在2019年11月8日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建155,800,195-153,704,1262,096,069141,150,471-142,204,440△1,053,969アメリカ・ドル155,800,195-153,704,1262,096,069141,150,471-142,204,440△1,053,969合計155,800,195-153,704,1262,096,069141,150,471-142,204,440△1,053,969e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2019年5月8日現在2019年11月8日現在1口当たり純資産額1.2148円1.3047円(1万口当たり純資産額)(12,148円)(13,047円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「米ドル建ハイイールド債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年5月8日現在2019年11月8日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金1,804,2911,006,344コール・ローン42,869,24086,669,259投資信託受益証券1,987,370,8621,766,418,453派生商品評価勘定21,123,696-未収入金614,74014,954未収配当金7,612,0906,617,515流動資産合計2,061,394,9191,860,726,525資産合計2,061,394,9191,860,726,525負債の部流動負債派生商品評価勘定-45,314,469未払金87,4661,794,355未払解約金15,197,9172,112,079その他未払費用248-流動負債合計15,285,63149,220,903負債合計15,285,63149,220,903純資産の部元本等元本※11,793,446,8611,562,021,270剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)252,662,427249,484,352元本等合計2,046,109,2881,811,505,622純資産合計2,046,109,2881,811,505,622負債純資産合計2,061,394,9191,860,726,525e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年5月9日 至 2019年11月8日1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年5月8日現在2019年11月8日現在1.※1期首2018年5月9日2019年5月9日期首元本額2,130,890,977円1,793,446,861円期中追加設定元本額189,144,665円81,032,795円期中一部解約元本額526,588,781円312,458,386円期末元本額の内訳ファンド名5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,800,000円9,800,000円スマート・アロケーション・Dガード21,861,883円19,763,272円目標利回り追求型債券ファンド1,697,637,897円1,471,712,949円ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)61,977,651円58,287,020円DCスマート・アロケーション・Dガード2,169,430円2,458,029円計1,793,446,861円1,562,021,270円2.期末日における受益権の総数1,793,446,861口1,562,021,270口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2019年11月8日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2019年5月8日 現在2019年11月8日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建2,013,209,616-1,992,085,92021,123,6961,727,606,331-1,772,920,800△45,314,469アメリカ・ドル2,013,209,616-1,992,085,92021,123,6961,727,606,331-1,772,920,800△45,314,469合計2,013,209,616-1,992,085,92021,123,6961,727,606,331-1,772,920,800△45,314,469e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2019年5月8日現在2019年11月8日現在1口当たり純資産額1.1409円1.1597円(1万口当たり純資産額)(11,409円)(11,597円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「先進国株式(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年5月8日現在2019年11月8日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金400,948399,299コール・ローン189,399,353197,658,548派生商品評価勘定8,819,0927,808,908未収入金264,635-差入委託証拠金62,969,42464,678,144流動資産合計261,853,452270,544,899資産合計261,853,452270,544,899負債の部流動負債派生商品評価勘定290,079675,310未払金24,160-未払解約金199,0001,606,000その他未払費用1,285-流動負債合計514,5242,281,310負債合計514,5242,281,310純資産の部元本等元本※1151,514,948145,889,483剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)109,823,980122,374,106元本等合計261,338,928268,263,589純資産合計261,338,928268,263,589負債純資産合計261,853,452270,544,899e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年5月9日 至 2019年11月8日1.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。(2)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年5月8日現在2019年11月8日現在1.※1期首2018年5月9日2019年5月9日期首元本額173,841,557円151,514,948円期中追加設定元本額117,396,653円3,173,054円期中一部解約元本額139,723,262円8,798,519円期末元本額の内訳ファンド名5資産(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)28,375,526円28,375,526円スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)14,644,718円14,373,448円スマート・アロケーション・Dガード7,699,397円6,559,034円ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)21,806,202円18,854,054円ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)78,239,849円76,915,442円DCスマート・アロケーション・Dガード749,256円811,979円計151,514,948円145,889,483円2.期末日における受益権の総数151,514,948口145,889,483口(金融商品に関する注記)
2020/01/31 9:07

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