Bayview日本株式ロングショートファンド

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    訂正有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成28年5月26日-平成28年11月25日)

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    2018/02/28 9:16
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    46項目
    注記事項
    (重要な会計方針)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法
    その他有価証券
    時価のあるもの
    期末日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
    2.運用目的の金銭の信託の評価基準及び評価方法
    時価法
    3.固定資産の減価償却の方法
    (1) 有形固定資産(リース資産を除く)
    定率法を採用しております。
    ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物の内部造作については、定額法を採用しております。
    主な耐用年数は以下のとおりです。
    建物 8年~15年
    器具備品 4年~15年
    (2) 無形固定資産
    ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
    (3) リース資産
    所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
    リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
    4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
    外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
    5. 引当金の計上基準
    (1) 貸倒引当金
    債権の貸倒れによる損失に備えるため、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
    (2) 退職給付引当金
    従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見積額に基づき計上しております。
    なお、退職給付債務の見積額は、簡便法(退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法)により計算しております。
    6.消費税等の処理方法
    消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
    (未適用の会計基準等)
    ・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
    1.概要
    繰延税金資産の回収可能性に関する取扱いについて、監査委員会報告第66号「繰延税金資産の回収可能性の判断に関する監査上の取扱い」の枠組み、すなわち企業を5つに分類し、当該分類に応じて繰延税金資産の計上額を見積る枠組みを基本的に踏襲した上で、以下の取扱いについて必要な見直しが行われております。
    ①(分類1)から(分類5)に係る分類の要件をいずれも満たさない企業の取扱い
    ②(分類2)及び(分類3)に係る分類の要件
    ③(分類2)に該当する企業におけるスケジューリング不能な将来減算一時差異に関する取扱い
    ④(分類3)に該当する企業における将来の一次差異等加減算前課税所得の合理的な見積可能期間に関する取扱い
    2.適用予定日
    平成29年3月期の期首より適用予定であります。
    3.当該会計基準等の適用による影響
    影響額は、当事業年度の作成時において評価中であります。
    (貸借対照表関係)
    ※1有形固定資産の減価償却累計額
    前事業年度
    (平成27年3月31日)
    当事業年度
    (平成28年3月31日)
    建物177,128千円194,227千円
    車両運搬具
    器具備品
    リース資産
    15,305千円
    81,953千円
    1,839千円
    15,305千円
    85,039千円
    222千円
    276,226千円294,795千円

    (株主資本等変動計算書関係)
    前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
    1.発行済株式の種類及び総数に関する事項
    株式の種類当事業年度期首当事業年度増加当事業年度減少当事業年度末
    普通株式(株)531531

    2.自己株式に関する事項
    該当事項はありません。
    3.新株予約権等に関する事項
    該当事項はありません。
    4.配当に関する事項
    (1)配当金支払額
    決議株式の種類配当金の総額
    (百万円)
    1株当たり
    配当額(円)
    基準日効力発生日
    平成26年6月30日
    定時株主総会
    普通株式92175,000平成26年3月31日平成26年6月30日

    当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
    1.発行済株式の種類及び総数に関する事項
    株式の種類当事業年度期首当事業年度増加当事業年度減少当事業年度末
    普通株式(株)531531

    2.自己株式に関する事項
    該当事項はありません。
    3.新株予約権等に関する事項
    該当事項はありません。
    4.配当に関する事項
    該当事項はありません。
    (金融商品関係)
    1.金融商品の状況に関する事項
    (1)金融商品に対する取組方針
    当社は、資金運用については安全性の高い預金等の他、ファンド組成のためのシードマネーに限定しております。
    (2)金融商品の内容及びそのリスク
    営業債権である未収委託者報酬は、当社設定ファンドから期末までに日割で計上されたものであり、当該ファンドの決算日の翌営業日に当社に入金されるまでは、信託銀行により分別保管されているため、信用リスクはほとんどないと認識しております。未収運用受託報酬、未収収益は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨預金、外貨建ての営業債権・営業債務は、為替の変動リスクに晒されております。
    投資有価証券は、シードマネーとしてのファンド等、時価のある有価証券であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
    (3)金融商品に係るリスク管理体制
    ①信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
    ほぼ全ての営業債権は、当社に入金されるまでは、信託銀行により分別保管されているため、信用リスクは僅少であると認識しております。
    ②市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理
    外貨預金、外貨建ての営業債権・営業債務および投資有価証券は市場価格および為替の変動リスクに晒されており、継続的なモニタリングを行う事で、適切なリスク・コントロールに努めております。
    2.金融商品の時価等に関する事項
    貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
    前事業年度(平成27年3月31日)
    (単位:千円)
    貸借対照表計上額時価差額
    (1)現金及び預金1,235,7881,235,788-
    (2)未収委託者報酬138,506138,506-
    (3)未収運用受託報酬42,57042,570-
    (4)未収収益115,671115,671-
    (5)特定金銭外信託499,121499,121-
    (6)投資有価証券829,266829,266-
    (7)長期差入保証金76,99774,723△2,274
    資産合計2,937,9222,935,648△2,274
    (1)預り金107,715107,715-
    (2)未払金34,20934,209-
    (3)未払費用22,15822,158-
    (4)未払法人税等17,49617,496-
    (5)未払消費税等6,8696,869-
    (6)関係会社長期借入金4,1254,22498
    負債合計192,574192,67398

    当事業年度(平成28年3月31日)
    (単位:千円)
    貸借対照表計上額時価差額
    (1)現金及び預金1,743,3941,743,394-
    (2)未収委託者報酬162,414162,414-
    (3)未収運用受託報酬31,74231,742-
    (4)未収収益118,857118,857-
    (5)特定金銭外信託480,317480,317-
    (6)投資有価証券798,600798,600-
    (7)長期差入保証金76,79574,975△1,820
    資産合計3,412,1223,410,302△1,820
    (1)預り金166,078166,078-
    (2)未払金41,00841,008-
    (3)未払費用27,07827,078-
    (4)未払法人税等138,366138,366-
    (5)未払消費税等20,33920,339-
    (6)関係会社長期借入金4,1254,22498
    負債合計396,997397,09698

    (注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
    資産
    (1)現金及び預金 (2)未収委託者報酬 (3)未収運用受託報酬 (4)未収収益 (5)特定金銭外信託これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    (6)投資有価証券
    投資有価証券は全て投資信託であるため、決算日における基準価額によっております。
    (7)長期差入保証金
    長期差入保証金は事務所及び従業員社宅の賃借契約に伴う敷金であり、時価については当該保証金を一定の期間大口定期預金に預け入れた場合の利率で割り引いた現在価値により算定しております。
    負債
    (1)預り金 (2)未払金 (3)未払費用 (4)未払法人税等 (5)未払消費税等
    これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    (6)関係会社長期借入金
    関係会社長期借入金は親会社からの借入金であり、時価は元利金の合計額を新規に金融機関から同一の条件で借入を行う場合の利率を用いて割り引いた現在価値により算定しております。
    (注2)金銭債権の決算日後の償還予定額
    前事業年度(平成27年3月31日)
    (単位:千円)
    1年以内1年超
    5年以内
    5年超
    10年以内
    10年超
    現金及び預金1,235,788
    未収委託者報酬138,506
    未収運用受託報酬42,570
    未収収益115,671
    特定金銭外信託499,121
    合計2,031,658

    当事業年度(平成28年3月31日)
    (単位:千円)
    1年以内1年超
    5年以内
    5年超
    10年以内
    10年超
    現金及び預金1,743,394
    未収委託者報酬162,414
    未収運用受託報酬31,742
    未収収益118,857
    特定金銭外信託480,317
    合計2,536,726

    (注3)関係会社長期借入金の決算日後の返済予定額
    前事業年度(平成27年3月31日)
    (単位:千円)
    1年以内1年超
    2年以内
    2年超
    3年以内
    3年超
    4年以内
    4年超
    5年以内
    5年超
    関係会社長期借入金4,125

    当事業年度(平成28年3月31日)
    (単位:千円)
    1年以内1年超
    2年以内
    2年超
    3年以内
    3年超
    4年以内
    4年超
    5年以内
    5年超
    関係会社長期借入金4,125

    (有価証券関係)
    1.その他有価証券
    前事業年度(平成27年3月31日)
    (単位:千円)
    区分種類貸借対照表取得原価差額
    計上額
    貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1)株式---
    (2)債券---
    ①国債・地方債等---
    ②社債---
    ③その他---
    (3)その他636,839429,624207,215
    小計636,839429,624207,215
    貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1)株式---
    (2)債券---
    ①国債・地方債等---
    ②社債---
    ③その他---
    (3)その他192,426198,336△5,909
    小計192,426198,336△5,909
    合計829,266627,960201,305

    当事業年度(平成28年3月31日)
    (単位:千円)
    区分種類貸借対照表取得原価差額
    計上額
    貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1)株式---
    (2)債券---
    ①国債・地方債等---
    ②社債---
    ③その他---
    (3)その他609,448358,965250,482
    小計609,448358,965250,482
    貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1)株式---
    (2)債券---
    ①国債・地方債等---
    ②社債---
    ③その他---
    (3)その他189,152228,514△39,362
    小計189,152228,514△39,362
    合計798,600587,479211,120

    2.事業年度中に売却したその他有価証券
    前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
    該当事項はありません。
    当事業年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引関係)
    当社は、デリバティブ取引を利用していないため該当事項はありません。
    (退職給付関係)
    1.採用している退職給付制度の概要
    当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度を採用しております。
    退職一時金制度(非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。
    なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付引当金及び退職給付費用を計算しております。
    2.簡便法を適用した確定給付制度
    (1)簡便法を適用した制度の、退職給付引当金の期首残高と期末残高の調整表
    (単位:千円)
    前事業年度
    (自 平成26年4月1日
    至 平成27年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成27年4月1日
    至 平成28年3月31日)
    退職給付引当金の期首残高87,23880,097
    退職給付費用14,65119,427
    退職給付の支払額△21,792△8,989
    退職給付引当金の期末残高80,09790,535

    (注)当事業年度の退職給付費用にはソフトウェアへの振替額216千円が含まれております。
    (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
    (単位:千円)
    前事業年度
    (平成27年3月31日)
    当事業年度
    (平成28年3月31日)
    非積立型制度の退職給付債務80,09790,535
    貸借対照表に計上された負債と資産の純額80,09790,535
    退職給付引当金80,09790,535
    貸借対照表に計上された負債と資産の純額80,09790,535

    (3)退職給付費用
    簡便法で計算した退職給付費用 前事業年度 14,651千円 当事業年度 19,427千円

    (税効果会計関係)
    1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
    前事業年度
    (平成27年3月31日)
    当事業年度
    (平成28年3月31日)
    繰延税金資産
    退職給付引当金28,322千円31,378千円
    その他有価証券評価差額金2,08913,687
    資産除去債務5,0835,088
    未払事業税1215,305
    その他1,9102,825
    繰延税金資産の小計37,41768,285
    評価性引当額△8,035△8,156
    繰延税金資産の合計29,38160,128
    繰延税金負債
    その他有価証券評価差額金△73,271△86,667
    その他△2,745△2,577
    繰延税金負債の合計△76,016△89,244
    繰延税金資産(負債)の純額△46,635△29,115

    2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
    前事業年度
    (平成27年3月31日)
    当事業年度
    (平成28年3月31日)
    法定実効税率37.1%35.4%
    (調整)
    役員給与等永久に損金に算入されない項目11.5%10.8%
    住民税均等割等0.1%0.0%
    評価性引当額の増減0.4%0.0%
    所得拡大促進税制に関する税額控除-△7.3%
    中小法人の軽減税率△1.1%△0.2%
    税率変更による期末繰延税金資産の減額修正0.5%0.2%
    その他0.7%0.0%
    税効果会計適用後の法人税等の負担率49.1%38.9%

    3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債金額の修正
    「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の35.4%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは34.8%、平成30年4月1日以降のものについては34.6%にそれぞれ変更されております。
    その結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)は867千円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が857千円、その他有価証券評価差額金が1,724千円それぞれ増加しております。
    (資産除去債務関係)
    資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
    1.当該資産除去債務の概要
    本店の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
    2.当該資産除去債務の金額の算定方法
    使用見込期間を取得から38年と見積り、割引率は2.3%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
    3.当該資産除去債務の総額の増減
    前事業年度
    (自 平成26年4月1日
    至 平成27年3月31日)
    当事業年度
    (自 平成27年4月1日
    至 平成28年3月31日)
    期首残高14,051千円14,375千円
    時の経過による調整額323330
    期末残高14,375千円14,705千円

    (セグメント情報等)
    1.セグメント情報
    (1)報告セグメントの概要
    当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
    当社は、金融商品取引法に定める金融商品取引業者として投資運用業、投資助言・代理業及び第二種金融商品取引業並びにこれらに付随する業務を行っており、これらを集約した単一セグメントを報告セグメントとしております。
    従いまして、報告セグメントが単一であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
    (2)報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
    報告セグメントが単一であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
    (3)報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
    前事業年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
    報告セグメントが単一であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
    当事業年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
    報告セグメントが単一であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
    (4)報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)前事業年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
    報告セグメントが単一であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
    当事業年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
    報告セグメントが単一であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
    2.関連情報
    前事業年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
    (1)製品及びサービスごとの情報
    投資運用業、投資助言・代理業及び第二種金融商品取引業並びにこれらに付随する業務の外部顧客 への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2)地域ごとの情報
    ①営業収益
    (単位:千円)
    日本米国その他合計
    917,773352,63560,3251,330,735

    (注)営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
    ②有形固定資産
    本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
    (3)主要な顧客ごとの情報
    (単位:千円)
    顧客の名称営業収益関連するセグメント名
    RS Investment Management Co. LLC.306,589投資運用業に付随する業務

    当事業年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
    (1)製品及びサービスごとの情報
    投資運用業、投資助言・代理業及び第二種金融商品取引業並びにこれらに付随する業務の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2)地域ごとの情報
    ①営業収益
    (単位:千円)
    日本米国その他合計
    1,402,880379,30063,4081,845,589

    (注)営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
    ②有形固定資産
    本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
    (3)主要な顧客ごとの情報
    (単位:千円)
    顧客の名称営業収益関連するセグメント名
    RS Investment Management Co. LLC.334,400投資運用業に付随する業務

    3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
    該当事項はありません。
    4.報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報
    該当事項はありません。
    5.報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報
    該当事項はありません。
    (関連当事者情報)
    1.関連当事者との取引
    (1)財務諸表提出会社と関連当事者との取引
    前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
    財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等
    種類会社等の
    名称又は
    氏名
    所在地資本金
    (千円)
    事業の内容
    又は職業
    議決権等の
    所有(被所有)割合
    関連当事者との
    関係
    取引の
    内容
    取引
    金額
    (千円)
    科目期末
    残高
    (千円)

    会社
    ヘ゛イヒ゛ュー・
    ホールテ゛ィンク゛ス
    株式会社
    東京都
    千代田区
    10,000持株会社被所有直接
    100%
    役員の
    兼任あり
    利息の
    支払
    123未払
    費用
    30
    資金の
    借入
    -関係会社長期
    借入金
    4,125
    (注)取引条件及び取引条件の決定方針
    過去の取引条件を勘案して決定しております。

    当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
    財務諸表提出会社と同一の親会社を持つ会社等
    種類会社等の
    名称又は
    氏名
    所在地資本金
    (千円)
    事業の内容
    又は職業
    議決権等の
    所有(被所有)割合
    関連当事者との
    関係
    取引の
    内容
    取引
    金額
    (千円)
    科目期末
    残高
    (千円)

    会社
    ヘ゛イヒ゛ュー・
    ホールテ゛ィンク゛ス
    株式会社
    東京都
    千代田区
    10,000持株会社被所有直接
    100%
    役員の
    兼任あり
    利息の
    支払
    124未払
    費用
    30
    資金の
    借入
    -関係会社長期
    借入金
    4,125
    (注)取引条件及び取引条件の決定方針
    過去の取引条件を勘案して決定しております。

    (2)財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
    前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
    種類会社等の名称
    又は氏名
    所在地資本金
    (千円)
    事業の内容
    または職業
    議決権等の所有
    (被所有)割合(%)
    役員都丸 伸顕--当社監査役-
    関連当事者
    との関係
    取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    業務委託税理士報酬12,770未払費用6,885

    (注) 1.上記表のうち、取引金額、期末残高には消費税等を含めておりません。
    2.取引条件及び取引条件の決定方針等
    一般の取引条件と同様に決定しております。
    当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
    種類会社等の名称
    又は氏名
    所在地資本金
    (千円)
    事業の内容
    または職業
    議決権等の所有
    (被所有)割合(%)
    役員都丸 伸顕--当社監査役-
    関連当事者
    との関係
    取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    業務委託税理士報酬13,498未払金4,982

    (注) 1.上記表のうち、取引金額、期末残高には消費税等を含めておりません。
    2.取引条件及び取引条件の決定方針等
    一般の取引条件と同様に決定しております。
    2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
    (1)親会社情報
    ベイビュー・ホールディングス株式会社(非上場)
    (2)重要な関連会社の要約財務情報
    該当事項はありません。
    (1株当たり情報)
    前事業年度
    ( 自 平成26年4月1日
    至 平成27年3月31日)
    当事業年度
    ( 自 平成27年4月1日
    至 平成28年3月31日)
    1株当たり純資産額5,096,002円29銭5,617,519円57銭
    1株当たり当期純利益金額269,432円54銭506,893円84銭

    (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
    2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
    前事業年度
    ( 自 平成26年4月1日
    至 平成27年3月31日)
    当事業年度
    ( 自 平成27年4月1日
    至 平成28年3月31日)
    当期純利益金額143,068千円269,160千円
    普通株主に帰属しない金額
    普通株式に係る当期純利益143,068千円269,160千円
    普通株式の期中平均株式数531株531株

    3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
    前事業年度
    (平成27年3月31日)
    当事業年度
    (平成28年3月31日)
    純資産の部の合計額2,705,977千円2,982,902千円
    純資産の部から控除する合計額
    普通株式に係る期末の純資産額2,705,977千円2,982,902千円
    1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の
    普通株式の数531株531株

    (重要な後発事象)
    該当事項はありません。
    中間財務諸表
    (1)中間貸借対照表
    当中間会計期間
    (平成28年9月30日)
    科 目内 訳
    (千円)
    金 額
    (千円)
    (資産の部)
    流動資産
    現金及び預金1,785,467
    未収委託者報酬130,465
    未収運用受託報酬34,901
    未収投資助言報酬227
    未収収益105,510
    特定金銭外信託451,303
    前払費用14,373
    未収入金163
    繰延税金資産47,334
    その他3,781
    流動資産合計2,573,528
    固定資産
    有形固定資産※162,810
    無形固定資産25,438
    投資その他の資産857,984
    投資有価証券780,426
    その他77,557
    固定資産合計946,232
    資産合計3,519,761

    当中間会計期間
    (平成28年9月30日)
    科 目内 訳
    (千円)
    金 額
    (千円)
    (負債の部)
    流動負債
    預り金32,562
    未払金21,217
    未払手数料5,608
    その他未払金15,608
    未払費用19,334
    未払法人税等85,044
    未払消費税等4,715
    賞与引当金111,417
    その他741
    流動負債合計275,033
    固定負債
    関係会社長期借入金4,125
    退職給付引当金79,587
    繰延税金負債53,724
    資産除去債務14,874
    その他3,693
    固定負債合計156,005
    負債合計431,038
    (純資産の部)
    株主資本
    資本金100,000
    利益剰余金2,850,376
    利益準備金17,292
    その他利益剰余金2,833,084
    繰越利益剰余金2,833,084
    株主資本合計2,950,376
    評価・換算差額等
    その他有価証券評価差額金138,345
    評価・換算差額等合計138,345
    純資産合計3,088,722
    負債・純資産合計3,519,761

    (2)中間損益計算書
    当中間会計期間
    自 平成28年4月 1日
    至 平成28年9月30日
    科 目金 額
    (千円)
    営業収益
    委託者報酬400,625
    運用受託報酬190,756
    投資助言報酬3,609
    コンサルティング報酬174,607
    その他4,338
    営業収益計773,936
    営業費用26,526
    一般管理費541,796
    営業利益205,613
    営業外収益300
    営業外費用※162,696
    経常利益143,217
    特別利益※251,480
    特別損失※334,746
    税引前中間純利益159,950
    法人税、住民税及び事業税84,695
    法人税等調整額△28,017
    法人税等合計56,677
    中間純利益103,273

    (3)中間株主資本等変動計算書
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    (単位:千円)
    株主資本評価・換算差額等純資産
    合計
    資本金利益剰余金株主資本
    合計
    その他有価証券評価差額金評価・換算
    差額等合計
    利益
    準備金
    その他利益
    剰余金
    利益剰余金
    合計
    繰越利益
    剰余金
    当期首残高100,00017,2922,729,8102,747,1032,847,103135,799135,7992,982,902
    当中間期変動額
    中間純利益103,273103,273103,273103,273
    株主資本以外の項目の
    当中間期変動額(純額)
    2,5462,5462,546
    当中間期変動額合計103,273103,273103,2732,5462,546105,819
    当中間期末残高100,00017,2922,833,0842,850,3762,950,376138,345138,3453,008,722

    [重要な会計方針]
    重要な会計方針
    1.有価証券の評価基準及び評価方法
    その他有価証券
    時価のあるもの
    中間会計期間末日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
    2.運用目的の金銭の信託の評価基準及び評価方法
    時価法
    3.固定資産の減価償却の方法
    (1) 有形固定資産(リース資産を除く)
    定率法を採用しております。
    ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物の内部造作及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
    主な耐用年数は以下のとおりです。
    建物 8年~15年
    器具備品 4年~15年
    (2) 無形固定資産
    ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
    (3) リース資産
    所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
    リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
    4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
    外貨建金銭債権債務は、中間会計期間末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
    5. 引当金の計上基準
    (1) 貸倒引当金
    債権の貸倒れによる損失に備えるため、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
    (2) 賞与引当金
    従業員の賞与支給に備えるため、当社所定の計算方法による支給見込額の当中間会計期間負担額を計上しております。
    (3) 退職給付引当金
    従業員の退職給付に備えるため、当中間会計期間末における退職給付債務の見積額に基づき計上しております。
    なお、退職給付債務の見積額は、簡便法(退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法)により計算しております。
    6. 消費税等の処理方法
    消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。なお、仮払消費税等及び仮受消費税等は、相殺のうえ、「未払消費税等」として表示しております。
    会計方針の変更
    法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当中間会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
    なお、当中間会計期間において、中間財務諸表への影響は軽微であります。
    追加情報
    「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当中間会計期間から適用しております。
    注記事項
    (中間貸借対照表関係)
    当中間会計期間(平成28年9月30日)
    ※1 有形固定資産より控除した減価償却累計額 304,056千円
    (中間損益計算書関係)
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    ※1営業外費用の内訳
    為替差損62,634千円
    支払利息61千円

    ※2 特別利益の内訳
    投資有価証券解約益51,480千円

    ※3 特別損失の内訳
    投資有価証券償還損34,746千円

    4 減価償却実施額
    有形固定資産9,260千円
    無形固定資産2,425千円

    (中間株主資本等変動計算書関係)
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    1.発行済株式に関する事項
    株式の種類当事業年度期首(株)増加(株)減少(株)当中間会計期間末(株)
    普通株式531--531

    2.自己株式に関する事項
    該当事項はありません。
    3. 新株予約権等に関する事項
    該当事項はありません。
    4. 配当に関する事項
    該当事項はありません。
    (リース取引関係)
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    重要性が乏しい為、注記は省略しております。
    (金融商品関係)
    当中間会計期間(平成28年9月30日)
    金融商品の時価等に関する事項
    平成28年9月30日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
    中間貸借対照表計上額時価差額
    (千円)(千円)(千円)
    (1)現金及び預金1,785,4671,785,467-
    (2)未収委託者報酬130,465130,465-
    (3)未収運用受託報酬34,90134,901-
    (4)未収投資助言報酬227227-
    (5)未収収益105,510105,510-
    (6)特定金銭外信託451,303451,303-
    (7)未収入金163163-
    (8)投資有価証券780,426780,426-
    (9)長期差入保証金77,15376,972△181
    資産計3,365,6193,365,438△181
    (1)預り金32,56232,562-
    (2)未払金21,21721,217-
    (3)未払費用19,33419,334-
    (4)未払法人税等85,04485,044-
    (5)未払消費税等4,7154,715-
    (6)関係会社長期借入金4,1254,22498
    負債計166,999167,09898

    (注)金融商品の時価の算定方法
    資産
    (1)現金及び預金 (2)未収委託者報酬 (3)未収運用受託報酬 (4)未収投資助言報酬 (5)未収収益
    (6)特定金銭外信託 (7)未収入金
    これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    (8)投資有価証券
    投資有価証券は全て投資信託であるため、中間会計期間末における基準価額によっております。
    (9)長期差入保証金
    長期差入保証金は事務所及び従業員社宅の賃借契約に伴う敷金であり、時価については当該保証金を一定の期間大口定期預金に預け入れた場合の利率で割り引いた現在価値により算定しております。
    負債
    (1)預り金 (2)未払金 (3)未払費用 (4)未払法人税等 (5)未払消費税等
    これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    (6)関係会社長期借入金
    関係会社長期借入金は親会社からの借入金であり、時価は、元利金の合計額を新規に金融機関から同一の条件で借入を行う場合の利率を用いて割り引いた現在価値により算定しております。
    (有価証券関係)
    当中間会計期間(平成28年9月30日)
    その他有価証券で時価があるもの
    種類貸借対照表計上額
    (千円)
    取得原価
    (千円)
    差額
    (千円)
    貸借対照表計上額が
    取得原価を超えるもの
    ①株式---
    ②債券---
    ③その他747,784514,799232,985
    小計747,784514,799232,985
    貸借対照表計上額が
    取得原価を超えないもの
    ①株式---
    ②債券---
    ③その他32,64246,669△14,026
    小計32,64246,669△14,026
    合計780,426561,468218,958

    (デリバティブ取引関係)
    当中間会計期間(平成28年9月30日)
    該当事項はありません。
    (ストック・オプション等関係)
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    該当事項はありません。
    (持分法損益等)
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    該当事項はありません。
    (資産除去債務関係)
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    資産除去債務のうち中間貸借対照表に計上しているもの
    当中間会計期間における当該資産除去債務の総額の増減
    当期首残高14,705千円
    時の経過による調整額169千円
    当中間会計期間末残高14,874千円

    (セグメント情報等)
    1.セグメント情報
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
    当社は、金融商品取引法に定める金融商品取引業者として投資運用業、投資助言・代理業及び第二種金融商品取引業並びにこれらに付随する業務を行っており、これらを集約した単一セグメントを報告セグメントとしております。
    従いまして、報告セグメントが単一であるため、セグメント情報の記載を省略しております。
    2.関連情報
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    (1)製品及びサービスごとの情報
    投資運用業、投資助言・代理業及び第二種金融商品取引業並びにこれらに付随する業務の外部顧
    客からの営業収益が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2)地域ごとの情報
    ①営業収益
    (単位:千円)
    日本米国その他合計
    568,352182,88822,696773,936
    (注) 営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

    ②有形固定資産
    本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
    (3)主要な顧客ごとの情報
    (単位:千円)
    顧客の名称営業収益関連するセグメント名
    Victory Capital Management Inc.149,180投資運用業に付随する業務

    3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
    該当事項はありません。
    4.報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報
    該当事項はありません。
    5.報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報
    該当事項はありません。
    (1株当たり情報)
    当中間会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
    1株当たり純資産額5,816,802円70銭
    1株当たり中間純利益金額194,488円20銭

    なお、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
    1株当たり純資産額の算定上の基礎
    純資産の部の合計額3,088,722千円
    純資産の部から控除する合計額-
    普通株式に係る中間期末の純資産額3,088,722千円
    1株当たり純資産額の算定上に用いられた
    中間期末の普通株式の数
    531株

    1株当たり中間純利益金額の算定上の基礎
    中間純利益金額103,273千円
    うち普通株式に帰属しない金額-
    普通株式に係る中間純利益金額103,273千円
    普通株式の期中平均株数531株

    (重要な後発事象)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。