楽天日本株トリプル・ベアⅡの中間剰余金又は中間欠損金(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年12月16日
- -79億6149万
- 2015年12月15日 -76.18%
- -140億2695万
個別
- 2014年12月16日
- -79億6149万
- 2015年12月15日 -76.18%
- -140億2695万
個別
- 2014年1月30日
- -4億7700万
- 2014年12月16日 -999.99%
- -79億6149万
- 2015年12月15日 -76.18%
- -140億2695万
個別
- 2014年12月16日
- -79億6149万
- 2015年12月15日 -76.18%
- -140億2695万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2016/03/15 9:45
区 分 第2期中間計算期間自 平成26年 6月17日至 平成26年12月16日金 額(円) 第3期中間計算期間自 平成27年 6月16日至 平成27年12月15日金 額(円) 分配金 - - 中間剰余金又は中間欠損金(△) △7,961,499,104 △14,026,958,866 - #2 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2016/03/15 9:45
(中間貸借対照表に関する注記)1. 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券個別法に基づき時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 3. 収益及び費用の計上基準 有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益の計上基準約定日基準で計上しております。 4. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 1.現先取引現先取引の会計処理については、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準委員会 平成20年3月10日)の規定によっております。2.金融商品の時価に関する補足情報金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。3.剰余金又は欠損金中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。