- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成25年8月2日-平成26年4月25日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所上場(これに準ずるものを含みます。)株式を主要投資対象とし、信託財産の成長を目指します。
c.主に事業や業績の成長性に着目し、中小型株式を中心に株価上昇が期待される銘柄に投資します。
d.株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
e.株式以外の資産への実質投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
f.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所上場(これに準ずるものを含みます。)株式を主要投資対象とし、信託財産の成長を目指します。
c.主に事業や業績の成長性に着目し、中小型株式を中心に株価上昇が期待される銘柄に投資します。
d.株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
e.株式以外の資産への実質投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
f.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。