有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成25年7月22日-平成26年1月10日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
次の各マザーファンド(以下総称して「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)の受益証券
2.外国債券インデックスマザーファンドの受益証券
3.ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンドの受益証券
4.ダイワ・グローバルREIT・マザーファンドの受益証券
5.インカム&キャッシュ日本株式マザーファンドの受益証券
6.ダイワ海外好配当株マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.マザーファンドを通じて、主として世界の債券、リート(不動産投資信託証券)および株式に投資を行ない、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざします。
ロ.各マザーファンドの受益証券への投資にあたっては、下記の組入比率を目処に行ないます。ただし、市場規模等によっては、組入比率を変更することがあります。
ハ.「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」における外貨建資産の運用にあたっては、コーヘン&スティアーズ・キャピタル・マネジメント・インクに運用の指図にかかる権限を委託します。
ニ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
※保有実質外貨建資産とは、当ファンドが保有する外貨建資産とマザーファンドが保有する外貨建資産のうち当ファンドに属するとみなした外貨建資産の合計額をいいます。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
次の各マザーファンド(以下総称して「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)の受益証券
2.外国債券インデックスマザーファンドの受益証券
3.ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンドの受益証券
4.ダイワ・グローバルREIT・マザーファンドの受益証券
5.インカム&キャッシュ日本株式マザーファンドの受益証券
6.ダイワ海外好配当株マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.マザーファンドを通じて、主として世界の債券、リート(不動産投資信託証券)および株式に投資を行ない、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざします。
ロ.各マザーファンドの受益証券への投資にあたっては、下記の組入比率を目処に行ないます。ただし、市場規模等によっては、組入比率を変更することがあります。
| 安 定 コース | 分 散 コース | |
| ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)の受益証券 | 25% | 16.7% |
| 外国債券インデックスマザーファンドの受益証券 | 25% | 16.7% |
| ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンドの受益証券 | 15% | 16.7% |
| ダイワ・グローバルREIT・マザーファンドの受益証券 | 15% | 16.7% |
| インカム&キャッシュ日本株式マザーファンドの受益証券 | 10% | 16.7% |
| ダイワ海外好配当株マザーファンドの受益証券 | 10% | 16.7% |
ニ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
※保有実質外貨建資産とは、当ファンドが保有する外貨建資産とマザーファンドが保有する外貨建資産のうち当ファンドに属するとみなした外貨建資産の合計額をいいます。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。