有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成30年8月28日-平成31年2月27日)
(1)【投資方針】
① この投資信託は、投資信託証券への投資を通じて、主に米国の金融商品取引所に上場している株式(優先株式を含みます。)、MLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)および不動産投資信託を含む投資信託証券に投資を行うことにより、安定的な収益の確保および信託財産の中長期的な成長を目指します。
② LM・アメリカ高配当株ファンド(毎月分配型)(適格機関投資家専用)を主要投資対象とします。
③ LM・アメリカ高配当株ファンド(毎月分配型)(適格機関投資家専用)の組入比率は、原則として高位を維持します。
④ 実質的に投資する外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
⑤ 市場動向や資金動向等に急激な変化が生じたとき、ならびにこの投資信託の残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき、もしくはやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
① この投資信託は、投資信託証券への投資を通じて、主に米国の金融商品取引所に上場している株式(優先株式を含みます。)、MLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)および不動産投資信託を含む投資信託証券に投資を行うことにより、安定的な収益の確保および信託財産の中長期的な成長を目指します。
② LM・アメリカ高配当株ファンド(毎月分配型)(適格機関投資家専用)を主要投資対象とします。
③ LM・アメリカ高配当株ファンド(毎月分配型)(適格機関投資家専用)の組入比率は、原則として高位を維持します。
④ 実質的に投資する外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
⑤ 市場動向や資金動向等に急激な変化が生じたとき、ならびにこの投資信託の残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき、もしくはやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。