有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成30年2月28日-平成30年8月27日)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 当期 自 平成30年2月28日 至 平成30年8月27日 |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 前期 (平成30年2月27日現在) | 当期 (平成30年8月27日現在) | |||
| 1. | 投資信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額 | ||||
| 期首元本額 | 1,850,105,194円 | 期首元本額 | 1,689,477,256円 | ||
| 期中追加設定元本額 | 1,158,437円 | 期中追加設定元本額 | 809,053円 | ||
| 期中一部解約元本額 | 161,786,375円 | 期中一部解約元本額 | 73,499,839円 | ||
| 2. | 元本の欠損 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は363,732,311円であります。 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は219,101,261円であります。 | ||
| 3. | 特定期間末日における受益権の総数 | 1,689,477,256口 | 1,616,786,470口 | ||
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 項目 | 前期 自 平成29年8月29日 至 平成30年2月27日 | 当期 自 平成30年2月28日 至 平成30年8月27日 | ||||
| 分配金の計算過程 | (平成29年8月29日から 平成29年11月27日までの計算期間) | (平成30年2月28日から 平成30年5月28日までの計算期間) | ||||
| 費用控除後の配当等収益額 | 32,943,635円 | 26,619,804円 | ||||
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | 0円 | 0円 | ||||
| 収益調整金額 | 13,341,293円 | 12,641,246円 | ||||
| 分配準備積立金額 | 285,250,442円 | 308,233,673円 | ||||
| 当ファンドの分配対象収益額 | 331,535,370円 | 347,494,723円 | ||||
| 当ファンドの期末残存口数 | 1,764,538,213口 | 1,649,404,268口 | ||||
| 1万口当たり収益分配対象額 | 1,878.85円 | 2,106.78円 | ||||
| 1万口当たり分配金額 | 50.00円 | 50.00円 | ||||
| 収益分配金金額 | 8,822,691円 | 8,247,021円 | ||||
| (平成29年11月28日から 平成30年2月27日までの計算期間) | (平成30年5月29日から 平成30年8月27日までの計算期間) | |||||
| 費用控除後の配当等収益額 | 28,131,857円 | 33,281,851円 | ||||
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | 0円 | 0円 | ||||
| 収益調整金額 | 12,870,701円 | 12,468,529円 | ||||
| 分配準備積立金額 | 296,115,401円 | 320,070,893円 | ||||
| 当ファンドの分配対象収益額 | 337,117,959円 | 365,821,273円 | ||||
| 当ファンドの期末残存口数 | 1,689,477,256口 | 1,616,786,470口 | ||||
| 1万口当たり収益分配対象額 | 1,995.38円 | 2,262.62円 | ||||
| 1万口当たり分配金額 | 50.00円 | 50.00円 | ||||
| 収益分配金金額 | 8,447,386円 | 8,083,932円 | ||||
(金融商品に関する注記)
| 項目 | 前期 自 平成29年8月29日 至 平成30年2月27日 | 当期 自 平成30年2月28日 至 平成30年8月27日 |
| 1.金融商品の状況に関する事項 | ・金融商品に対する取組方針 | ・金融商品に対する取組方針 |
| 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 | 同左 | |
| ・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク | ・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク | |
| 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。 当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。これらは、価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 | 同左 | |
| ・金融商品に係るリスク管理体制 | ・金融商品に係るリスク管理体制 | |
| 委託会社においてはリスク管理に関する委員会を設け、信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニタリングを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への管理を行っております。 | 同左 | |
| ・金融商品の時価等に関する事項に ついての補足説明 | ・金融商品の時価等に関する事項に ついての補足説明 | |
| 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 | |
| 2.金融商品の時価等に関する事項 | ・貸借対照表計上額、時価及び その差額 | ・貸借対照表計上額、時価及び その差額 |
| 貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 同左 | |
| ・時価の算定方法 | ・時価の算定方法 | |
| 投資信託受益証券 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
| 種類 | 前期 自 平成29年8月29日 至 平成30年2月27日 | 当期 自 平成30年2月28日 至 平成30年8月27日 |
| 損益に含まれた評価差額(円) | 損益に含まれた評価差額(円) | |
| 投資信託受益証券 | △61,336,489 | 104,486,581 |
| 合計 | △61,336,489 | 104,486,581 |
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
| 項目 | 前期 (平成30年2月27日現在) | 当期 (平成30年8月27日現在) |
| 1口当たり純資産額 | 0.7847円 | 0.8645円 |
| (1万口当たり) | (7,847円) | (8,645円) |