有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和3年8月11日-令和4年8月10日)
(1)【投資方針】
| 基本方針 | この投資信託は、投資信託財産の成長を図ることを目標として運用を行います。 |
| 主な投資態度 | ・主として「インベスコ 日本株式アドバンテージ マザーファンド」受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所に上場されている株式に投資を行います。 ・マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。 ・TOPIX(東証株価指数)(配当込み)をベンチマークとします。 ・非株式割合(株式以外への資産への実質投資割合)は、原則として投資信託財産総額の50%以下とすることを基本とします。 ・資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき、およびこれに準ずる事態が生じたとき、あるいは投資信託財産の規模が上記の運用を行うに適さないものとなったときは、上記の運用ができない場合があります。 ・投資状況により、マザーファンドと同様の運用を行う場合があります。 |