純資産
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 10)格付の取得に要する費用2018/09/04 9:12
委託会社は、上記③の諸費用の支払いをファンドのために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額の年率0.108%(税抜0.10%)相当額を上限として、係る諸費用の合計額とみなして、実際の金額のいかんにかかわらず、ファンドより受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、係る諸費用の年率を見直し、0.108%(税抜0.10%)を上限としてこれを変更することができます。
上記③の諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上されます。係る諸費用は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(当該日が休業日の場合は翌営業日)および毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支弁されます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年6月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。2018/09/04 9:12
ファンドの種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 60 738,975,829,497 - #3 信託報酬等(連結)
- 託報酬2018/09/04 9:12
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年率1.674%(税抜1.55%)を乗じて得た額とします。
- #4 投資リスク(連結)
- 1)ファンドは、決算時に諸経費等控除後の利子・配当収入と売買益の中から委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して収益分配を行いますが、これにより一定水準の収益分配金が支払われることを示唆あるいは保証するものではありません。また、基準価額水準、市況動向等によっては、委託会社の判断により分配を行わないことがあります。2018/09/04 9:12
2)分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
3)分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- イ)委託者は、信託財産の効率的な運用に資するため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。2018/09/04 9:12
ロ)イ)の予約取引の指図は、信託財産にかかる為替の買予約の合計額と売予約の合計額との差額につき円換算した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。ただし、信託財産に属する外貨建資産とマザーファンドの信託財産に属する外貨建資産のうち信託財産に属するとみなした額(信託財産に属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額について、信託財産に属する外貨建資産の為替変動リスクを回避するためにする当該予約取引の指図については、この限りではありません。
ハ)ロ)の限度額を超えることとなった場合には、委託者は所定の期間内に、その超える額に相当する為替予約の一部を解消するための外国為替の売買の予約取引の指図をするものとします。 - #6 投資対象(連結)
- ※今後、記載内容が変更となることがあります。2018/09/04 9:12
*2018年6月27日付でシュローダー・インベストメント・マネージメント(ルクセンブルグ)エス・エイから名称変更しました。ファンド名 シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンドグローバル・マルチ・アセット・インカム クラスJ投資証券 主な投資対象 世界の株式、債券、代替資産等 運用の基本方針および主な投資制限 世界の様々な資産クラスへの分散投資を通じて、収益確保および中長期的な元本成長を目指します。※ベンチマークにとらわれないファンドであり、特定のベンチマークを参照することなく運用されます。※欧州委員会が制定した指令(UCITS指令)に準拠して分散投資を行います。・株式および株式関連証券、固定利付債券、代替資産(不動産、インフラ、未公開株、商品、貴金属、ヘッジファンド)への投資割合は(デリバティブを通じた間接的な投資割合を含め)、純資産の2/3以上とします。・投資適格未満(S&P グローバル・レーティングによる格付あるいは他社同等格付)の固定利付債券および変動利付債券や無格付け債券への投資割合は純資産の50%以下とします。・新興市場における固定利付債券および変動利付債券への投資割合は純資産の50%超となる場合があります。・収益の追求、運用資産の価格下落リスクの抑制および資産の効率的な運用のため、デリバティブ取引(トータル・リターン・スワップを含む)を買い建て、売り建て共に活用することがあります。・トータル・リターン・スワップや差金決済取引は原則として純資産の20%に収まる範囲で活用し、最大でも純資産の30%を超えることはありません。また、当該スワップの原資産はファンドの投資対象資産に限定します。・投資信託証券への投資割合は、純資産の10%以下とします。・短期金融商品に投資し、現金を保有することがあります。 投資運用報酬 ありません。
※日々の純流出入額が投資対象ファンドの純資産総額の一定割合を超える場合、希薄化を回避するため、投資対象ファンドの基準価額の調整が行われる場合があります。 - #7 投資状況-001
- (1)【投資状況】2018/09/04 9:12
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △2,453,612 △0.12 合計(純資産総額) 2,003,249,598 100.00 - #8 投資状況-002
- (1)【投資状況】2018/09/04 9:12
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △13,038,781 △2.04 合計(純資産総額) 640,315,420 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2018/09/04 9:12
注記事項1.有価証券の評価基準及び評価方法 その他有価証券時価のあるもの決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備については、定額法によっております。(2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 3.引当金の計上基準 (1) 貸倒引当金債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。(2) 退職給付引当金従業員の退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。(3) 役員退職慰労引当金役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額の100%を計上しております。 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(貸借対照表関係) - #10 注記表(連結)
- 2018/09/04 9:12
第4期[平成29年 6月 5日現在] 第5期[平成30年 6月 4日現在] 1口当たり純資産額 1.2583円 1.2432円 (1万口当たり純資産額) (12,583円) (12,432円) - #11 純資産の推移-001
- 純資産の推移】2018/09/04 9:12
- #12 純資産額計算書-001
- 【純資産額計算書】2018/09/04 9:12
Ⅰ 資産総額 2,007,809,756 円 Ⅱ 負債総額 4,560,158 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,003,249,598 円 Ⅳ 発行済口数 1,607,003,788 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2466 円 - #13 純資産額計算書-002
- 【純資産額計算書】2018/09/04 9:12
Ⅰ 資産総額 654,292,826 円 Ⅱ 負債総額 13,977,406 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 640,315,420 円 Ⅳ 発行済口数 612,233,816 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0459 円 - #14 設定及び解約の実績-001
- 以下の運用状況は2018年 6月29日現在です。2018/09/04 9:12
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #15 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2018/09/04 9:12
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入公社債を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #16 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- シュローダー・インカムアセット・アロケーション・マザーファンド2018/09/04 9:12
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 12,854,081,567 円 Ⅱ 負債総額 19,856,969 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 12,834,224,598 円 Ⅳ 発行済口数 10,039,071,325 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2784 円 - #17 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2018/09/04 9:12
注記表(単位:円) 負債合計 181,835,153 26,398,154 純資産の部 元本等
- #18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2018年 6月29日現在です。2018/09/04 9:12
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況