有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成28年6月23日-平成28年12月22日)
(1)【投資方針】
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の成長を目指して運用を行います。
2.運用方法
(1) 主要投資対象
主に有価証券に投資する投資信託証券(マザーファンドの受益証券を含みます。)を主要投資対象とします。
(2) 投資態度
①主として以下の投資信託証券への投資を通じて、米国の取引所に上場されている中小型の企業の株式(DR(預託証書)を含みます。以下同じ。)に投資を行い、信託財産の成長を目指して運用を行います。
親投資信託「東京海上・米国新興成長株式マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)」
内国投資信託「LM・US新成長株式ファンド(適格機関投資家専用)」
②ビクトリー・キャピタル・マネジメント・インクにマザーファンドの運用の指図に関する権限を委託します。
③運用にあたっては、上記の各投資信託証券の投資割合が、当ファンドの信託財産の純資産総額に対して50%程度とすることを原則とします。
④実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の成長を目指して運用を行います。
2.運用方法
(1) 主要投資対象
主に有価証券に投資する投資信託証券(マザーファンドの受益証券を含みます。)を主要投資対象とします。
(2) 投資態度
①主として以下の投資信託証券への投資を通じて、米国の取引所に上場されている中小型の企業の株式(DR(預託証書)を含みます。以下同じ。)に投資を行い、信託財産の成長を目指して運用を行います。
親投資信託「東京海上・米国新興成長株式マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)」
内国投資信託「LM・US新成長株式ファンド(適格機関投資家専用)」
②ビクトリー・キャピタル・マネジメント・インクにマザーファンドの運用の指図に関する権限を委託します。
③運用にあたっては、上記の各投資信託証券の投資割合が、当ファンドの信託財産の純資産総額に対して50%程度とすることを原則とします。
④実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。