有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年9月6日-平成29年9月5日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、日本の取引所上場の株式に投資することにより、信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)日本の取引所に上場している株式の中から、日本の産業育成政策等の成長戦略から恩恵を受けると判断される銘柄に投資を行い、信託財産の成長を目指します。
(ロ)銘柄選択にあたっては、成長戦略に関連する事業に着目し、時価総額、流動性を勘案の上、収益成長性および財務健全性等を分析し組入銘柄を決定します。
(ハ)株式の組入比率は原則として高位を保ちます。株式以外の資産への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ニ)資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記の運用ができないことがあります。
① 日本の取引所に上場している株式の中から、日本の民間投資を喚起する成長戦略から恩恵を受けると判断される銘柄に投資を行い、信託財産の成長を目指します。
② 銘柄選択にあたっては、成長戦略に関連する事業に着目し、時価総額、流動性を勘案の上、収益成長性および財務健全性等を分析し組入銘柄を決定します。
③ 設定来の1万口当たり収益分配金(税引前)累計額と、1万口当たり基準価額との合計額が12,000円以上となった場合でも、満期償還まで運用を行います。
※資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記の運用ができないことがあります。
イ 基本方針
当ファンドは、日本の取引所上場の株式に投資することにより、信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)日本の取引所に上場している株式の中から、日本の産業育成政策等の成長戦略から恩恵を受けると判断される銘柄に投資を行い、信託財産の成長を目指します。
(ロ)銘柄選択にあたっては、成長戦略に関連する事業に着目し、時価総額、流動性を勘案の上、収益成長性および財務健全性等を分析し組入銘柄を決定します。
(ハ)株式の組入比率は原則として高位を保ちます。株式以外の資産への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ニ)資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記の運用ができないことがあります。
① 日本の取引所に上場している株式の中から、日本の民間投資を喚起する成長戦略から恩恵を受けると判断される銘柄に投資を行い、信託財産の成長を目指します。
② 銘柄選択にあたっては、成長戦略に関連する事業に着目し、時価総額、流動性を勘案の上、収益成長性および財務健全性等を分析し組入銘柄を決定します。
③ 設定来の1万口当たり収益分配金(税引前)累計額と、1万口当たり基準価額との合計額が12,000円以上となった場合でも、満期償還まで運用を行います。
※資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記の運用ができないことがあります。