有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成25年9月5日-平成26年9月5日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
イ 当ファンドは、わが国の取引所上場の株式に投資することにより、信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 当ファンドの募集上限額は2,200億円であり、設定日以後の追加信託は行われません。
ハ 当ファンドが該当する商品分類、属性区分は次の通りです。
(イ)当ファンドが該当する商品分類
(ロ)当ファンドが該当する属性区分
≪商品分類表≫
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
≪属性区分表≫
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
※商品分類、属性区分は、一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき記載しています。商品分類、属性区分の全体的な定義等は一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
イ 当ファンドは、わが国の取引所上場の株式に投資することにより、信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 当ファンドの募集上限額は2,200億円であり、設定日以後の追加信託は行われません。
ハ 当ファンドが該当する商品分類、属性区分は次の通りです。
(イ)当ファンドが該当する商品分類
| 項目 | 該当する商品分類 | 内容 |
| 単位型・追加型 | 単位型 | 当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行われないファンドをいいます。 |
| 投資対象地域 | 国内 | 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資対象資産 (収益の源泉) | 株式 | 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 項目 | 該当する属性区分 | 内容 |
| 投資対象資産 | 株式 一般 | 目論見書または信託約款において、主として株式に投資する旨の記載があるものであって、大型株属性、中小型株属性にあてはまらないすべてのものをいいます。 |
| 決算頻度 | 年1回 | 目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資対象地域 | 日本 | 目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
≪商品分類表≫
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 国内 | 株式 | |
| 単位型 | 債券 | |
| 海外 | 不動産投信 | |
| 追加型 | その他資産 ( ) | |
| 内外 | 資産複合 |
≪属性区分表≫
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 |
| 株式 | 年1回 | グローバル |
| 一般 | ||
| 大型株 | 年2回 | 日本 |
| 中小型株 | ||
| 年4回 | 北米 | |
| 債券 | ||
| 一般 | 年6回(隔月) | 欧州 |
| 公債 | ||
| 社債 | 年12回(毎月) | アジア |
| その他債券 | ||
| クレジット属性 | 日々 | オセアニア |
| ( ) | ||
| その他 | 中南米 | |
| 不動産投信 | ( ) | |
| アフリカ | ||
| その他資産 | ||
| ( ) | 中近東(中東) | |
| 資産複合 | エマージング | |
| ( ) | ||
| 資産配分固定型 | ||
| 資産配分変更型 |
※商品分類、属性区分は、一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき記載しています。商品分類、属性区分の全体的な定義等は一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。