有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(2025/01/15-2025/07/14)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、安定的な収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
アジアREIT・リサーチ マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンドへの投資を通じて、主として日本を除くアジア諸国・地域の金融商品取引所等(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所及び金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場のうち、有価証券の売買又は金融商品取引法第28条第8項第3号もしくは同項第5号の取引を行う市場及び当該市場を開設するものをいいます。以下同じ。)(これに準ずるものを含みます。)に上場されている不動産投資信託証券(以下「REIT」といいます。)に分散投資します。なお、日本を除くアジア諸国・地域の株式に投資を行う場合があります。
ロ.銘柄選定にあたっては、安定的な配当収入の確保を重視しつつ、銘柄毎の収益性・割安度・流動性等を勘案します。
ハ.マザーファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、並びに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、デリバティブ取引等(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)を活用することがあります。このため、有価証券の組入総額とデリバティブ取引等(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ヘ.ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、安定的な収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
アジアREIT・リサーチ マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンドへの投資を通じて、主として日本を除くアジア諸国・地域の金融商品取引所等(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所及び金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場のうち、有価証券の売買又は金融商品取引法第28条第8項第3号もしくは同項第5号の取引を行う市場及び当該市場を開設するものをいいます。以下同じ。)(これに準ずるものを含みます。)に上場されている不動産投資信託証券(以下「REIT」といいます。)に分散投資します。なお、日本を除くアジア諸国・地域の株式に投資を行う場合があります。
ロ.銘柄選定にあたっては、安定的な配当収入の確保を重視しつつ、銘柄毎の収益性・割安度・流動性等を勘案します。
ハ.マザーファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、並びに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、デリバティブ取引等(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)を活用することがあります。このため、有価証券の組入総額とデリバティブ取引等(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ヘ.ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。