半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2025/09/18-2026/09/17)

【提出】
2026/06/09 9:56
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当中間計算期間
自2025年9月18日
至2026年3月17日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末 2025年9月17日現在当中間計算期間末
2026年3月17日現在
1.※1期首元本額1,308,129,217円2,470,657,349円
期中追加設定元本額1,845,537,457円64,828,877円
期中一部解約元本額683,009,325円603,637,036円
2.中間計算期間末日における受益権の総数2,470,657,349口1,931,849,190口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前中間計算期間 自2024年9月18日 至2025年3月17日当中間計算期間
自2025年9月18日
至2026年3月17日
※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用10,436,468円10,383,211円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末
2026年3月17日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2025年9月17日現在当中間計算期間末
2026年3月17日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2025年9月17日現在当中間計算期間末
2026年3月17日現在
1口当たり純資産額3.6217円4.1825円
(1万口当たり純資産額)(36,217円)(41,825円)


(参考)
当ファンドは、「ダイワ・US-REIT・オープン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ・US-REIT・オープン・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2025年9月17日現在 金 額 (円)2026年3月17日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金5,147,964,16412,086,639,945
金銭信託999,506669,752
コール・ローン2,410,505,856881,131,395
投資証券760,051,394,609791,490,975,651
派生商品評価勘定-4,287,000
未収入金226,896,608276,028,998
未収配当金2,770,863,9652,740,357,020
流動資産合計770,608,624,708807,480,089,761
資産合計770,608,624,708807,480,089,761
負債の部
流動負債
未払解約金1,194,900,0001,345,500,000
流動負債合計1,194,900,0001,345,500,000
負債合計1,194,900,0001,345,500,000
純資産の部
元本等
元本※1107,993,745,42397,197,664,682
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)661,419,979,285708,936,925,079
元本等合計769,413,724,708806,134,589,761
純資産合計769,413,724,708806,134,589,761
負債純資産合計770,608,624,708807,480,089,761

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2025年9月18日 至2026年3月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券については外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。また、市場価格のない有価証券については投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2025年9月17日現在2026年3月17日現在
1.※1期首2024年9月18日2025年9月18日
期首元本額118,322,665,939円107,993,745,423円
期中追加設定元本額6,863,952,124円961,918,371円
期中一部解約元本額17,192,872,640円11,757,999,112円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ・US-REIT・オープン(毎月決算型)Aコース(為替ヘッジあり)2,712,524,423円2,218,849,846円
ダイワ・US-REIT・オープン(毎月決算型)Bコース(為替ヘッジなし)93,789,742,872円84,023,568,382円
ダイワ・US-REIT・オープン(年1回決算型)為替ヘッジなし8,752,320,182円8,310,577,177円
ダイワ・US-REIT・オープン(年1回決算型)為替ヘッジあり219,606,232円181,398,858円
ダイワ・US-REIT・オープン(為替ヘッジなし/予想分配金提示型)17,568,333円15,814,384円
ダイワ・US-REIT・オープン(為替ヘッジなし/奇数月決算型)1,247,240,206円1,473,304,737円
ダイワ米国リート・ファンドⅡ(年1回決算型)1,254,743,175円974,151,298円
107,993,745,423円97,197,664,682円
2.期末日における受益権の総数107,993,745,423口97,197,664,682口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2026年3月17日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
通貨関連
種類2025年9月17日現在2026年3月17日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建----4,784,970,000-4,780,683,0004,287,000
アメリカ・ドル----4,784,970,000-4,780,683,0004,287,000
合計----4,784,970,000-4,780,683,0004,287,000

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2025年9月17日現在2026年3月17日現在
1口当たり純資産額7.1246円8.2938円
(1万口当たり純資産額)(71,246円)(82,938円)

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