- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和1年8月27日-令和2年8月26日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、上場投資信託証券(ETF)等への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不動産投資信託(リート)等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として別に定める上場投資信託証券(ETF)等への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不動産投資信託(リート)等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・ETF等の銘柄選択にあたっては、資産規模、流動性、コスト等を考慮します。また、継続的にモニタリングを行い必要な場合は追加・入替えも行います。
(ロ)運用にあたっては、市場のリスク選好状況を定量的に捉え、機動的な資産配分を行います。
・市場環境に応じて、株式・リート部分の配分比率を10%から30%の範囲で調整することにより、価格変動リスクの抑制を図ります。
・株式・リート部分は、原則として、国内株式、先進国株式(除く日本)、新興国株式、グローバルリートで均等配分します。債券部分は、原則として、先進国債券、新興国債券で均等配分します。
(ハ)株式・リート部分については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。債券部分については、原則として米ドル売り円買いの為替ヘッジを行います。
(ニ)ETF等の合計組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。







イ 基本方針
当ファンドは、上場投資信託証券(ETF)等への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不動産投資信託(リート)等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として別に定める上場投資信託証券(ETF)等への投資を通じて、世界各国の債券、株式および不動産投資信託(リート)等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・ETF等の銘柄選択にあたっては、資産規模、流動性、コスト等を考慮します。また、継続的にモニタリングを行い必要な場合は追加・入替えも行います。
(ロ)運用にあたっては、市場のリスク選好状況を定量的に捉え、機動的な資産配分を行います。
・市場環境に応じて、株式・リート部分の配分比率を10%から30%の範囲で調整することにより、価格変動リスクの抑制を図ります。
・株式・リート部分は、原則として、国内株式、先進国株式(除く日本)、新興国株式、グローバルリートで均等配分します。債券部分は、原則として、先進国債券、新興国債券で均等配分します。
(ハ)株式・リート部分については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。債券部分については、原則として米ドル売り円買いの為替ヘッジを行います。
(ニ)ETF等の合計組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。






