- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成30年9月11日-平成31年3月11日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
イ.ダイワ物価連動国債マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
ロ.わが国の物価連動国債
② 投資態度
イ.主として、わが国の物価連動国債に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。
※ 物価連動国債以外の国債に投資することがあります。
ロ.ポートフォリオの構築は、物価・金利分析、金融・財政政策分析、ファンダメンタルズ分析、利回り曲線の分析、個別銘柄の割高・割安分析等に基づいて行ないます。
ハ.マザーファンドの受益証券および国債の組入比率の合計は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、マザーファンドの受益証券および国債の組入総額ならびに債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
イ.ダイワ物価連動国債マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
ロ.わが国の物価連動国債
② 投資態度
イ.主として、わが国の物価連動国債に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。
※ 物価連動国債以外の国債に投資することがあります。
ロ.ポートフォリオの構築は、物価・金利分析、金融・財政政策分析、ファンダメンタルズ分析、利回り曲線の分析、個別銘柄の割高・割安分析等に基づいて行ないます。
ハ.マザーファンドの受益証券および国債の組入比率の合計は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、マザーファンドの受益証券および国債の組入総額ならびに債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。