有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和3年1月16日-令和3年7月15日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、投資信託証券への投資を通じて主に日本企業の株式に投資(一部ショート・ポジションを保有します)することにより、信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に日本企業の株式に投資(一部ショート・ポジションを保有します)を行い、売買益の獲得を目指します。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
c 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に日本企業の株式に投資(一部ショート・ポジションを保有するものを含みます)を行う投資信託、元本の安定性の確保を目的とする投資信託の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。
① 基本方針
ファンドは、投資信託証券への投資を通じて主に日本企業の株式に投資(一部ショート・ポジションを保有します)することにより、信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に日本企業の株式に投資(一部ショート・ポジションを保有します)を行い、売買益の獲得を目指します。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
c 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に日本企業の株式に投資(一部ショート・ポジションを保有するものを含みます)を行う投資信託、元本の安定性の確保を目的とする投資信託の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。