有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年10月15日-平成27年10月13日)
(1)【投資方針】
世界各国の転換社債等を主要投資対象とします。
世界各国の転換社債等を主要投資対象とし、利子収益の確保および値上がり益の獲得をめざします。
銘柄選定にあたっては、利回りに加え、発行体リスク、流動性などを踏まえ、組入銘柄および組入比率を決定します。なお、信用格付けが投資適格未満(BBB-未満)の銘柄への投資も行います。
主として信託期間内に償還を迎える銘柄に投資を行いますが、満期が信託期間を超える銘柄にも、一部投資を行います。
転換社債の利子収益や償還金等については転換社債等への再投資を行わずに信託期間終了までマネー・マーケット・マザーファンドを通じて、短期公社債等で運用する場合があります。
転換社債等の運用にあたっては、モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント・インクに運用指図に関する権限を委託します。(注)
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
世界各国の転換社債等を主要投資対象とします。
世界各国の転換社債等を主要投資対象とし、利子収益の確保および値上がり益の獲得をめざします。
銘柄選定にあたっては、利回りに加え、発行体リスク、流動性などを踏まえ、組入銘柄および組入比率を決定します。なお、信用格付けが投資適格未満(BBB-未満)の銘柄への投資も行います。
主として信託期間内に償還を迎える銘柄に投資を行いますが、満期が信託期間を超える銘柄にも、一部投資を行います。
転換社債の利子収益や償還金等については転換社債等への再投資を行わずに信託期間終了までマネー・マーケット・マザーファンドを通じて、短期公社債等で運用する場合があります。
転換社債等の運用にあたっては、モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント・インクに運用指図に関する権限を委託します。(注)
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。