有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年9月9日-平成27年9月7日)
(1)【投資方針】
外国の公社債を実質的な主要投資対象とし、シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。
■投資プロセス■
効率的な運用を行なうため、債券先物取引等のデリバティブ取引および為替予約取引をヘッジ目的外の利用を含め活用する場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないます。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
外国の公社債を実質的な主要投資対象とし、シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。
■投資プロセス■
| ■指数の著作権等について■ ◆シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)は、Citigroup Index LLCが開発した日本を除く世界主要国の国債の総合投資収益を各市場の時価総額で加重平均した債券インデックス(為替ヘッジを行なう円ベースの指数)です。 ◆シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)は、Citigroup Index LLCの知的財産であり、指数の算出、数値の公表、利用など指数に関するすべての権利は、Citigroup Index LLCが有しています。 |
効率的な運用を行なうため、債券先物取引等のデリバティブ取引および為替予約取引をヘッジ目的外の利用を含め活用する場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないます。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。