有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/06/18-2022/12/19)

【提出】
2023/03/17 9:24
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月18日から翌月17日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2022年 6月18日から2022年12月19日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 6月17日現在
当期
2022年12月19日現在
1.期首元本額2,736,926,652円2,902,277,077円
期中追加設定元本額1,250,485,935円336,835,845円
期中一部解約元本額1,085,135,510円944,778,785円
2.受益権の総数2,902,277,077口2,294,334,137口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額259,735,346円40,578,705円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年12月18日
至 2022年 6月17日
当期
自 2022年 6月18日
至 2022年12月19日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2021年12月18日
至 2022年 1月17日
自 2022年 6月18日
至 2022年 7月19日
A計算期末における費用控除後の配当等収益26,112,271円A計算期末における費用控除後の配当等収益12,486,821円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金844,457,524円C信託約款に定める収益調整金1,241,563,932円
D信託約款に定める分配準備積立金394,263,504円D信託約款に定める分配準備積立金730,757,428円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,264,833,299円E分配対象収益(A+B+C+D)1,984,808,181円
F分配対象収益(1万口当たり)4,575円F分配対象収益(1万口当たり)6,586円
G分配金額2,764,263円G分配金額3,013,434円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2022年 1月18日
至 2022年 2月17日
自 2022年 7月20日
至 2022年 8月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益27,764,025円A計算期末における費用控除後の配当等収益14,397,612円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益10,789,872円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金935,035,788円C信託約款に定める収益調整金1,184,589,813円
D信託約款に定める分配準備積立金407,592,704円D信託約款に定める分配準備積立金702,468,156円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,381,182,389円E分配対象収益(A+B+C+D)1,901,455,581円
F分配対象収益(1万口当たり)4,696円F分配対象収益(1万口当たり)6,626円
G分配金額2,940,610円G分配金額2,869,382円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2022年 2月18日
至 2022年 3月17日
自 2022年 8月18日
至 2022年 9月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益27,115,943円A計算期末における費用控除後の配当等収益13,490,648円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益97,294,718円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金954,134,182円C信託約款に定める収益調整金1,159,520,287円
D信託約款に定める分配準備積立金408,547,598円D信託約款に定める分配準備積立金682,102,106円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,487,092,441円E分配対象収益(A+B+C+D)1,855,113,041円
F分配対象収益(1万口当たり)5,115円F分配対象収益(1万口当たり)6,665円
G分配金額2,907,177円G分配金額2,783,288円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2022年 3月18日
至 2022年 4月18日
自 2022年 9月21日
至 2022年10月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益26,886,022円A計算期末における費用控除後の配当等収益11,581,736円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益351,593,236円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,012,088,402円C信託約款に定める収益調整金1,130,003,751円
D信託約款に定める分配準備積立金490,616,531円D信託約款に定める分配準備積立金674,043,755円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,881,184,191円E分配対象収益(A+B+C+D)1,815,629,242円
F分配対象収益(1万口当たり)6,396円F分配対象収益(1万口当たり)6,697円
G分配金額2,940,869円G分配金額2,710,739円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2022年 4月19日
至 2022年 5月17日
自 2022年10月18日
至 2022年11月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益28,520,602円A計算期末における費用控除後の配当等収益13,113,175円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益35,336,248円
C信託約款に定める収益調整金1,202,073,903円C信託約款に定める収益調整金1,091,665,174円
D信託約款に定める分配準備積立金830,111,313円D信託約款に定める分配準備積立金653,697,587円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,060,705,818円E分配対象収益(A+B+C+D)1,793,812,184円
F分配対象収益(1万口当たり)6,476円F分配対象収益(1万口当たり)6,873円
G分配金額3,181,849円G分配金額2,609,702円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2022年 5月18日
至 2022年 6月17日
自 2022年11月18日
至 2022年12月19日
A計算期末における費用控除後の配当等収益25,378,690円A計算期末における費用控除後の配当等収益9,103,193円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,132,601,184円C信託約款に定める収益調整金961,545,286円
D信託約款に定める分配準備積立金744,465,209円D信託約款に定める分配準備積立金613,207,690円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,902,445,083円E分配対象収益(A+B+C+D)1,583,856,169円
F分配対象収益(1万口当たり)6,554円F分配対象収益(1万口当たり)6,903円
G分配金額2,902,277円G分配金額2,294,334円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年12月18日
至 2022年 6月17日
当期
自 2022年 6月18日
至 2022年12月19日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 6月17日現在
当期
2022年12月19日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2022年 6月17日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△114,089,187
親投資信託受益証券△1
合計△114,089,188

当期(2022年12月19日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△116,796,381
親投資信託受益証券△1
合計△116,796,382


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2022年 6月17日現在
当期
2022年12月19日現在
1口当たり純資産額0.9105円1口当たり純資産額0.9823円
(1万口当たり純資産額)(9,105円)(1万口当たり純資産額)(9,823円)

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