有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成30年1月24日-平成30年7月23日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
本ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
b.本ファンドの運用方針
・ 主として、日本および新興国を含む世界の、政府および政府機関が発行する債券、社債(ハイ・イールド債券を含みます。)、モーゲージ証券、アセットバック証券および通貨等を主要投資対象とする投資信託証券に投資します。
・ 主要投資対象とする投資信託証券は、市場環境に応じて機動的に資産配分を行い、利息収入(インカム・ゲイン)と資産価値増加(キャピタル・ゲイン)からなるトータル・リターンを獲得することをめざします。また、リターンの追求またはリスク管理等を目的として、金融派生商品に投資することがあります。
・ 外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
・ 投資信託証券への投資は、高位に維持することを基本とします。
・ 投資信託証券への投資にあたっては、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあります。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券が指定から外れたり、新たな投資信託証券が指定投資信託証券として指定されたりする場合もあります。
・ 市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針にしたがった運用ができない場合があります。
指定投資信託証券の詳細については、(2)投資対象 (e) 投資対象とする投資信託証券(指定投資信託証券)に記載の「投資対象とする投資信託証券の概要(1)~(2)」をご覧ください。
a.基本方針
本ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
b.本ファンドの運用方針
・ 主として、日本および新興国を含む世界の、政府および政府機関が発行する債券、社債(ハイ・イールド債券を含みます。)、モーゲージ証券、アセットバック証券および通貨等を主要投資対象とする投資信託証券に投資します。
・ 主要投資対象とする投資信託証券は、市場環境に応じて機動的に資産配分を行い、利息収入(インカム・ゲイン)と資産価値増加(キャピタル・ゲイン)からなるトータル・リターンを獲得することをめざします。また、リターンの追求またはリスク管理等を目的として、金融派生商品に投資することがあります。
・ 外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
・ 投資信託証券への投資は、高位に維持することを基本とします。
・ 投資信託証券への投資にあたっては、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあります。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券が指定から外れたり、新たな投資信託証券が指定投資信託証券として指定されたりする場合もあります。
・ 市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針にしたがった運用ができない場合があります。
指定投資信託証券の詳細については、(2)投資対象 (e) 投資対象とする投資信託証券(指定投資信託証券)に記載の「投資対象とする投資信託証券の概要(1)~(2)」をご覧ください。