(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2017年10月10日
- 2億5327万
- 2018年4月10日 -23.76%
- 1億9310万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- 2018/07/06 9:13
期 別項 目 第6期中間計算期間自 平成29年10月11日至 平成30年 4月10日 2.収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資信託の分配落ち日に計上しております。 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)有価証券、(4)投資有価証券、(5)親会社株式2018/07/06 9:13
これらの時価について、上場株式は取引所の価格、債券は取引所の価格又は日本証券業協会が公表する価格等、投資信託は公表されている基準価額等によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
(6) 長期差入保証金 - #3 (参考)FOF、財務諸表
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2018/07/06 9:13
(貸借対照表に関する注記)自 平成29年10月7日至 平成30年 4月6日 (2) 金融商品取引所に上場されていない有価証券当該有価証券については、原則として、日本証券業協会の店頭売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格情報提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。 (3) 時価が入手できなかった有価証券適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。ただし、為替予約のうち対顧客先物売買相場が発表されていない通貨については、対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。