有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年9月17日-平成27年3月16日)
(1)【投資方針】
[為替ヘッジあり]
①グローバル高格付優先証券マザーファンドを通じて主に世界の金融機関等が発行する優先証券を中心に投資することにより、高水準のインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指します。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
③資金動向、市況動向、残存信託期間、残存元本等によっては、あるいはやむをえない事情が発生した場合等には、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジなし]
①グローバル高格付優先証券マザーファンドを通じて主に世界の金融機関等が発行する優先証券を中心に投資することにより、高水準のインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指します。
②実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向、残存信託期間、残存元本等によっては、あるいはやむをえない事情が発生した場合等には、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジあり]
①グローバル高格付優先証券マザーファンドを通じて主に世界の金融機関等が発行する優先証券を中心に投資することにより、高水準のインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指します。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
③資金動向、市況動向、残存信託期間、残存元本等によっては、あるいはやむをえない事情が発生した場合等には、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジなし]
①グローバル高格付優先証券マザーファンドを通じて主に世界の金融機関等が発行する優先証券を中心に投資することにより、高水準のインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指します。
②実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向、残存信託期間、残存元本等によっては、あるいはやむをえない事情が発生した場合等には、上記のような運用ができない場合があります。