有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成27年2月18日-平成28年2月17日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
② 投資態度
1)マザーファンド受益証券への投資を通じて、先進国通貨建債券および新興国通貨建債券に分散投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指します。
2)マザーファンドの組入れについては原則として高位を保ちますが、投資状況に応じマザーファンドと同様の運用を直接行うことがあります。
3)実質組入外貨建資産については、原則として円に対する為替ヘッジを行いません。
4)デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)は、ヘッジ目的で行うことを基本とします。
5)償還準備に入った場合、市況動向、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記の運用が行われないことがあります。
① 基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
② 投資態度
1)マザーファンド受益証券への投資を通じて、先進国通貨建債券および新興国通貨建債券に分散投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指します。
2)マザーファンドの組入れについては原則として高位を保ちますが、投資状況に応じマザーファンドと同様の運用を直接行うことがあります。
3)実質組入外貨建資産については、原則として円に対する為替ヘッジを行いません。
4)デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)は、ヘッジ目的で行うことを基本とします。
5)償還準備に入った場合、市況動向、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記の運用が行われないことがあります。