HSBCニューリーダーズ・ソブリン・オープン(資産成…

有報資料
48項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年2月18日-平成27年2月17日)

    【提出】
    2015/05/15 9:06
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    48項目
    (1)【ファンドの目的及び基本的性格】
    ① ファンドの目的
    当ファンドは、「HSBC ニューリーダーズ・ソブリン・マザーファンド」*への投資を通じて、先進国と新興国の債券に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指します。
    * 以下、「マザーファンド」といいます。
    ② ファンドの基本的性格
    当ファンドは、「追加型投信/海外/債券」*に属します。
    * 一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく商品分類です。
    当ファンドの商品分類および属性区分は、以下のとおりです。
    [商品分類][属性区分]
    単位型・
    追加型
    投資対象
    地域
    投資対象資産
    (収益の源泉)
    投資対象資産決算
    頻度
    投資対象
    地域
    投資形態為替
    ヘッジ
    単位型
    追加型
    国 内
    海 外
    内 外
    株 式
    債 券
    不動産投信
    その他資産
    資産複合
    株式 一般
    大型株
    中小型株
    債券 一般
    公債
    社債
    その他債券
    クレジット属性
    不動産投信
    その他資産(投資信
    託証券(債券))
    資産複合
    資産配分固定型
    資産配分変更型
    年1回
    年2回
    年4回
    年6回
    (隔月)
    年12回
    (毎月)
    日 々
    その他
    グローバル
    (除く日本)
    日本
    北米
    欧州
    アジア
    オセアニア
    中南米
    アフリカ
    中近東
    (中東)
    エマージング
    ファミリー
    ファンド

    ファンド
    ・オブ・
    ファンズ
    あ り


    な し
    ※ 属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
    (注)当ファンドが該当する商品分類および属性区分を網掛け表示しています。
    [商品分類]
    1)単位型投信・追加型投信の区分
    「追加型」は、一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ、従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
    2)投資対象地域による区分
    「海外」は、目論見書または約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
    3)投資対象資産による区分
    「債券」は、目論見書または約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
    [属性区分]
    1)投資対象資産による属性区分
    「その他資産(投資信託証券(債券))」は、投資対象資産による区分がその他資産(投資信託証券)で、親投資信託への投資を通じて債券に実質的に投資するものをいいます。このため、上記[商品分類]の「3)投資対象資産による区分」では、収益の源泉である「債券」と記載しております。
    2)決算頻度による属性区分
    「年1回」は、目論見書または約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
    3)投資対象地域による属性区分
    「グローバル」は、目論見書または約款において、組入資産による投資収益が世界の資産(日本を除きます。)を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
    4)投資形態による属性区分
    「ファミリーファンド」は、目論見書または約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象とするものをいいます。
    5)為替ヘッジによる属性区分
    「為替ヘッジなし」は、目論見書又は約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。
    ※商品分類および属性区分の定義は、当ファンドに該当するものについてのみを記載しています。詳細につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
    ③ 信託金の限度額
    信託金の限度額は、5,000億円としますが、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
    ④ ファンドの特色
    1)先進国通貨建債券および新興国通貨建債券に分散投資します。
    ・今後の世界経済の成長の牽引役になることが期待される国(ニューリーダー)を投資対象国とし、これらの国の債券を中心に投資します。
    -経済成長により今後さらに需要の拡大が見込まれる資源を持つ国ならびに対外債務残高や投資格付、流動性などを参考に厳選した国の債券等*に投資します。
    -先進国と新興国のバランスをとって運用します。
    *政府、政府機関、民間企業等が発行した債券、国際機関が投資対象国通貨建てで発行した債券、もしくは政府、政府機関や国際機関等が保証する債券など
    ・実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
    2)HSBCグローバル・アセット・マネジメント(香港)リミテッドが運用を行います。
    ・運用委託契約に基づいて、HSBCグローバル・アセット・マネジメント(香港)リミテッドに、マザーファンドの運用の指図に関する権限を委託します。
    ※運用の指図に関する権限の委託を中止または委託の内容を変更する場合があります。
    ・投資プロセス
    ※上記の投資対象国は、本書提出日現在の情報に基づくもので、今後変更される場合があります。
    ・HSBCグローバル・アセット・マネジメントに加え、HSBCグループ内の情報ソースを活用します。
    ≪HSBCグループおよびHSBCグローバル・アセット・マネジメント≫
    HSBCグループの持株会社であるHSBCホールディングスplcは、英国・ロンドンに本部を置いています。HSBCグループは、ヨーロッパ、アジア・太平洋、南北アメリカ、中東、アフリカにまたがる73の国と地域に6,100を超える拠点を擁し、その歴史は1865年の創業に遡る、世界有数の金融グループです。
    HSBCグローバル・アセット・マネジメントは、HSBCグループに属する資産運用部門の総称です。ロンドン、パリ、ニューヨーク、サンパウロ、香港、シンガポ-ル、ムンバイ(ボンベイ)、東京等、世界約30の国と地域に拠点を有しています。HSBC投信株式会社は、HSBCグローバル・アセット・マネジメントの一員です。
    ※上記は本書提出日現在知りうる情報であり、今後変更になることがあります。

    3)年1回の決算時に、分配方針に基づき、分配を行います。
    ・決算日は、毎年2月17日(休業日の場合は翌営業日)です。
    (注)将来の分配金について保証するものではなく、分配を行わない場合もあります。
    (参考情報)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。