有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成29年10月26日-平成30年4月25日)
(1)【投資方針】
① ファンドは、配当等収益の確保と長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。
② 主として、適格機関投資家私募 アライアンス・バーンスタイン・コクサイ・リート・ファンドへの投資を通じて、世界各国(日本除く)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます)されている不動産投資信託証券に実質的な投資を行います。
③ 適格機関投資家私募 アライアンス・バーンスタイン・コクサイ・リート・ファンドの組入比率は、原則として高位を保つことを基本とします。
④ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① ファンドは、配当等収益の確保と長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。
② 主として、適格機関投資家私募 アライアンス・バーンスタイン・コクサイ・リート・ファンドへの投資を通じて、世界各国(日本除く)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます)されている不動産投資信託証券に実質的な投資を行います。
③ 適格機関投資家私募 アライアンス・バーンスタイン・コクサイ・リート・ファンドの組入比率は、原則として高位を保つことを基本とします。
④ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。