有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成27年8月25日-平成28年2月23日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
②当ファンドは、「DIAMケイマン・ファンド-Janus USコアプラス・ボンド・ファンド 米ドル建てアルファ毎月決算クラス」と「DIAMマネーマーケットマザーファンド」を投資対象とする「ファンド・オブ・ファンズ方式」で運用します。
③当ファンドの信託金限度額は、5,000億円とします。ただし、委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
<ファンドの特色>○商品分類表
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
○商品分類定義
※単位型投信・追加型投信
「追加型投信」とは一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
※投資対象地域
「内外」とは目論見書または投資信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。
※投資対象資産
「債券」とは目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
○属性区分表
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
○属性区分定義
※投資対象資産
「その他資産(投資信託証券(債券 一般))」とは目論見書または投資信託約款において、投資信託証券への投資を通じて、主として公債、社債、その他債券の属性にあてはまらない全てのものに実質的に投資する旨の記載があるものをいいます。
(注)商品分類表の投資対象資産は債券に分類され、属性区分表の投資対象資産はその他資産(投資信託証券(債券 一般))に分類されます。
※決算頻度
「年12回(毎月)」とは目論見書または投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。
※投資対象地域
「グローバル(日本を含む)」とは目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本を含む世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
※投資形態
「ファンド・オブ・ファンズ」とは「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
※為替ヘッジ
「あり(適時ヘッジ*)」とは目論見書または投資信託約款において、一部の資産に対円での為替のヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。
*当ファンドは、市況動向等に応じて為替ヘッジを行うことがあります。常に為替ヘッジを行うわけではありません。為替ヘッジについての詳細は、前述の「ファンドの特色」をご参照ください。
※上記の分類は、一般社団法人投資信託協会の商品分類に関する指針に基づき記載しております。
上記以外の商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会ホームページ(http://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。
①当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
②当ファンドは、「DIAMケイマン・ファンド-Janus USコアプラス・ボンド・ファンド 米ドル建てアルファ毎月決算クラス」と「DIAMマネーマーケットマザーファンド」を投資対象とする「ファンド・オブ・ファンズ方式」で運用します。
③当ファンドの信託金限度額は、5,000億円とします。ただし、委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
<ファンドの特色>○商品分類表
| 単位型投信 追加型投信 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 単位型投信 追加型投信 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 |
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
○商品分類定義
※単位型投信・追加型投信
「追加型投信」とは一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
※投資対象地域
「内外」とは目論見書または投資信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。
※投資対象資産
「債券」とは目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
○属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 ( ) 不動産投信 その他資産 (投資信託証券 (債券 一般)) 資産複合 ( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 ( ) | グローバル (日本を含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東 (中東) エマージング | ファミリー ファンド ファンド・ オブ・ファンズ | あり (適時ヘッジ*) なし |
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
○属性区分定義
※投資対象資産
「その他資産(投資信託証券(債券 一般))」とは目論見書または投資信託約款において、投資信託証券への投資を通じて、主として公債、社債、その他債券の属性にあてはまらない全てのものに実質的に投資する旨の記載があるものをいいます。
(注)商品分類表の投資対象資産は債券に分類され、属性区分表の投資対象資産はその他資産(投資信託証券(債券 一般))に分類されます。
※決算頻度
「年12回(毎月)」とは目論見書または投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。
※投資対象地域
「グローバル(日本を含む)」とは目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本を含む世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
※投資形態
「ファンド・オブ・ファンズ」とは「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
※為替ヘッジ
「あり(適時ヘッジ*)」とは目論見書または投資信託約款において、一部の資産に対円での為替のヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。
*当ファンドは、市況動向等に応じて為替ヘッジを行うことがあります。常に為替ヘッジを行うわけではありません。為替ヘッジについての詳細は、前述の「ファンドの特色」をご参照ください。
※上記の分類は、一般社団法人投資信託協会の商品分類に関する指針に基づき記載しております。
上記以外の商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会ホームページ(http://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。