みずほ豪ドル債券ファンド(年1回決算型)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2015年4月20日
- 7093万
- 2016年4月20日
- -2000万
個別
- 2014年4月20日
- 4615万
- 2015年4月20日 +53.7%
- 7093万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2016/07/20 9:08
第2期中間計算期間(自 平成26年10月21日至 平成27年 4月20日) 第3期中間計算期間(自 平成27年10月21日至 平成28年 4月20日) 営業費用合計 14,898,306 19,781,541 営業利益又は営業損失(△) 70,932,714 △20,004,020 経常利益又は経常損失(△) 70,932,714 △20,004,020 - #2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2016/07/20 9:08
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 一般管理費合計 3,986,740 3,977,085 営業利益 1,972,819 2,467,095 営業外収益 - #3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 会計上の見積りの変更に関する注記2016/07/20 9:08
当社は、「追加情報」に記載のとおり、当社、DIAMアセットマネジメント株式会社、みずほ信託銀行株式会社及び新光投信株式会社間の統合基本合意書に基づき、資産運用機能の統合に向けた協議・準備を進めております。これに伴い、当事業年度において、本社オフィスに係る内部造作物等の有形固定資産の見積り耐用年数の見直しを行い、将来にわたり変更しております。また、本社オフィスの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として認識していた資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用及び使用見込期間の見積りの変更を行っております。これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ27,598千円減少しております。
追加情報