有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年3月21日-平成27年9月24日)
(1)【投資方針】
<各通貨コース>①基本方針
この投資信託は、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資対象
外国投資信託証券およびマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1.配当等収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
2.主として、外国投資信託証券を通じて、日本を含む世界各国の株式等に投資します。
3.外国投資信託証券においては、日本を含む世界各国の株式等に投資するとともに、為替取引を活用して、選定通貨※で運用を行います。
※当ファンドにおける選定通貨とは、外国投資信託証券で選定した複数の通貨をいいます。
4.外国投資信託証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
5.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
■運用プロセス
※運用プロセスは、今後変更となる場合があります。
<マネープール・ファンド>①基本方針
この投資信託は、安定した収益の確保を目指して運用を行います。
②投資対象
明治安田マネープール・マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)受益証券を主要投資対象とします。なお、公社債に直接投資する場合があります。
③投資態度
1.主として、マザーファンド受益証券を通じて、国内の公社債等に投資します。
2.マザーファンドを通じたポートフォリオ全体の修正デュレーションは、1年未満を原則として運用します。
3.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
4.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<各通貨コース>①基本方針
この投資信託は、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資対象
外国投資信託証券およびマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1.配当等収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
2.主として、外国投資信託証券を通じて、日本を含む世界各国の株式等に投資します。
3.外国投資信託証券においては、日本を含む世界各国の株式等に投資するとともに、為替取引を活用して、選定通貨※で運用を行います。
※当ファンドにおける選定通貨とは、外国投資信託証券で選定した複数の通貨をいいます。
4.外国投資信託証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
5.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
■運用プロセス
※運用プロセスは、今後変更となる場合があります。
<マネープール・ファンド>①基本方針
この投資信託は、安定した収益の確保を目指して運用を行います。
②投資対象
明治安田マネープール・マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)受益証券を主要投資対象とします。なお、公社債に直接投資する場合があります。
③投資態度
1.主として、マザーファンド受益証券を通じて、国内の公社債等に投資します。
2.マザーファンドを通じたポートフォリオ全体の修正デュレーションは、1年未満を原則として運用します。
3.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
4.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。