有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年11月13日-令和1年11月12日)
(1)【投資方針】
「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産(米国の取引所に上場している株式等)が同じで、決算頻度が異なるファンドの情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、米国の取引所に上場している株式等に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、米国の取引所に上場している株式等に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・主にBDC(ビジネス・ディベロップメント・カンパニー)*への投資を通じて高い配当利回りを獲得しつつ、中長期的なトータル・リタ-ンの最大化を目指します。
*中堅企業等(中小企業から上場企業まで)の事業開発を主に金融面からサポートする投資会社をいいます。
・投資分散・流動性の観点から、BDC以外の高配当上場米国株式等に投資する場合があります。
(ロ)実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。





「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産(米国の取引所に上場している株式等)が同じで、決算頻度が異なるファンドの情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、米国の取引所に上場している株式等に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、米国の取引所に上場している株式等に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・主にBDC(ビジネス・ディベロップメント・カンパニー)*への投資を通じて高い配当利回りを獲得しつつ、中長期的なトータル・リタ-ンの最大化を目指します。
*中堅企業等(中小企業から上場企業まで)の事業開発を主に金融面からサポートする投資会社をいいます。
・投資分散・流動性の観点から、BDC以外の高配当上場米国株式等に投資する場合があります。
(ロ)実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。




