有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成27年8月27日-平成28年2月26日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
この投資信託は、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
フィデリティ・北米経済圏株式マザーファンド(国内証券投資信託)、フィデリティ・ファンズ-パシフィック・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)、フィデリティ・オーストラリア配当株投信(適格機関投資家専用)(国内証券投資信託)の各受益証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.フィデリティ・北米経済圏株式マザーファンド(国内証券投資信託)、フィデリティ・ファンズ-パシフィック・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)、フィデリティ・オーストラリア配当株投信(適格機関投資家専用)(国内証券投資信託)の各受益証券への投資を通じて、米国・メキシコ・アジア(日本を含む)・オーストラリアの金融商品取引所に上場している株式を主要な投資対象とし、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
※上記以外のファンドが追加になる場合、または上記ファンドが投資対象ファンドから除外される場合があります。
2.投資信託証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3.各投資信託証券への配分は、投資信託財産に対して概ね以下の比率を基本とします。戦術的な資産配分は原則として行ないません。ただし、運用環境の変化により、基本配分比率を変更する可能性があります。
・フィデリティ・北米経済圏株式マザーファンド(国内証券投資信託)45%
・フィデリティ・ファンズ-パシフィック・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)45%
・フィデリティ・オーストラリア配当株投信(適格機関投資家専用)(国内証券投資信託)10%
4.組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
5.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。
① 基本方針
この投資信託は、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
フィデリティ・北米経済圏株式マザーファンド(国内証券投資信託)、フィデリティ・ファンズ-パシフィック・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)、フィデリティ・オーストラリア配当株投信(適格機関投資家専用)(国内証券投資信託)の各受益証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.フィデリティ・北米経済圏株式マザーファンド(国内証券投資信託)、フィデリティ・ファンズ-パシフィック・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)、フィデリティ・オーストラリア配当株投信(適格機関投資家専用)(国内証券投資信託)の各受益証券への投資を通じて、米国・メキシコ・アジア(日本を含む)・オーストラリアの金融商品取引所に上場している株式を主要な投資対象とし、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
※上記以外のファンドが追加になる場合、または上記ファンドが投資対象ファンドから除外される場合があります。
2.投資信託証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3.各投資信託証券への配分は、投資信託財産に対して概ね以下の比率を基本とします。戦術的な資産配分は原則として行ないません。ただし、運用環境の変化により、基本配分比率を変更する可能性があります。
・フィデリティ・北米経済圏株式マザーファンド(国内証券投資信託)45%
・フィデリティ・ファンズ-パシフィック・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)45%
・フィデリティ・オーストラリア配当株投信(適格機関投資家専用)(国内証券投資信託)10%
4.組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
5.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。