有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/10/22-2023/04/21)
(1)【投資方針】
<為替ヘッジあり>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1.アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)(以下「グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジあり)」といいます。)の受益証券
2.ダイワ・マネー・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジあり)の受益証券を通じて、主として、持続的成長が期待できる海外のインフラ運営企業(※1)の株式等(※2)に投資し、値上がり益を追求することにより、信託財産の成長をめざします。
※1 インフラ運営企業とは、生活や経済活動のために必要不可欠な社会基盤を保有・運営する企業を指します。
※2 DR(預託証券)、リート(不動産投資信託証券)およびMLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)を含みます。
ロ.当ファンドは、グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジあり)とダイワ・マネー・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジあり)への投資割合を通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ.グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジあり)では、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。ただし、為替ヘッジの手段がない、あるいは、ヘッジコストが過大と判断される際には、一部の通貨について、為替ヘッジを行なわない場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1.アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)(以下「グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジなし)」といいます。)の受益証券
2.ダイワ・マネー・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジなし)の受益証券を通じて、主として、持続的成長が期待できる海外のインフラ運営企業(※1)の株式等(※2)に投資し、値上がり益を追求することにより、信託財産の成長をめざします。
※1 インフラ運営企業とは、生活や経済活動のために必要不可欠な社会基盤を保有・運営する企業を指します。
※2 DR(預託証券)、リート(不動産投資信託証券)およびMLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)を含みます。
ロ.当ファンドは、グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジなし)とダイワ・マネー・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジなし)への投資割合を通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ.グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジなし)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
1.為替ヘッジあり
2.為替ヘッジなし
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
<為替ヘッジあり>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1.アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)(以下「グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジあり)」といいます。)の受益証券
2.ダイワ・マネー・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジあり)の受益証券を通じて、主として、持続的成長が期待できる海外のインフラ運営企業(※1)の株式等(※2)に投資し、値上がり益を追求することにより、信託財産の成長をめざします。
※1 インフラ運営企業とは、生活や経済活動のために必要不可欠な社会基盤を保有・運営する企業を指します。
※2 DR(預託証券)、リート(不動産投資信託証券)およびMLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)を含みます。
ロ.当ファンドは、グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジあり)とダイワ・マネー・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジあり)への投資割合を通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ.グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジあり)では、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。ただし、為替ヘッジの手段がない、あるいは、ヘッジコストが過大と判断される際には、一部の通貨について、為替ヘッジを行なわない場合があります。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1.アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)(以下「グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジなし)」といいます。)の受益証券
2.ダイワ・マネー・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジなし)の受益証券を通じて、主として、持続的成長が期待できる海外のインフラ運営企業(※1)の株式等(※2)に投資し、値上がり益を追求することにより、信託財産の成長をめざします。
※1 インフラ運営企業とは、生活や経済活動のために必要不可欠な社会基盤を保有・運営する企業を指します。
※2 DR(預託証券)、リート(不動産投資信託証券)およびMLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)を含みます。
ロ.当ファンドは、グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジなし)とダイワ・マネー・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジなし)への投資割合を通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ.グローバル・インフラ株式F(為替ヘッジなし)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
1.為替ヘッジあり
| 投資先ファンドの名称 | アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用) |
| 選定の方針 | 持続的成長が期待できる海外のインフラ運営企業の株式等に投資し、値上がり益を追求することにより、信託財産の成長をめざすファンドである。為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行なう。 |
| 投資先ファンドの名称 | アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用) |
| 選定の方針 | 持続的成長が期待できる海外のインフラ運営企業の株式等に投資し、値上がり益を追求することにより、信託財産の成長をめざすファンドである。為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行なわない。 |
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。