純資産
個別
- 2014年1月14日
- 1021万
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有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年1月31日現在、委託会社の運用する投資信託は313本(親投資信託を除く)あり、以下の通りです。2014/03/28 10:10
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 単位型株式投資信託 9 21,961,797,499 追加型株式投資信託 294 4,918,644,239,908 単位型公社債投資信託 9 89,747,666,936 追加型公社債投資信託 0 0 証券投資信託以外の投資信託 1 102,550,316 合計 313 5,030,456,254,659 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/03/28 10:10
ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.25725%*(税抜0.245%)
*消費税率が8%になった場合は、年率0.2646%となります。 - #3 分配方針(連結)
- 2)売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、監査費用および当該監査費用にかかる消費税等に相当する金額、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のある時はその全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。2014/03/28 10:10
(2)上記(1)の1)および2)におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
(3)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。 - #4 投資リスク(連結)
- ○受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。2014/03/28 10:10
○分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
<その他の留意点>○当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。 - #5 投資制限(連結)
- ザーファンド受益証券以外の投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2014/03/28 10:10
②外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限) - #6 投資対象(連結)
- ・新規上場、合併等に伴うもの:指数に与える影響を勘案し、決定
・配当金再投資に伴うもの:キャッシュ比率の上昇に伴い実施主な投資制限 1.株式への投資割合には、制限を設けません。 ファンド名 国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンド 運用プロセス 1.流動性基準等による対象銘柄群設定NOMURA-BPI総合構成銘柄のうち、流動性基準等を勘案して投資対象銘柄群を設定します。2.最適化法によるポートフォリオの構築1)債券種別・格付けから発生するベンチマーク乖離要因2)金利の期間構造、スプレッドの期間構造から発生するベンチマーク乖離要因1)、2)が最小になると判断されるポートフォリオを構築します。3.インデックスとの乖離を管理日次・月次レベルでインデックスとの乖離を管理し、必要な場合には速やかに銘柄入替や組入比率の調整を行います。インデックスとの乖離要因には以下のものがあります。・年限構成変化要因 ・指数構成銘柄変更・リスク量の変更 ・クーポン、償還再投資 主な投資制限 1.株式への投資は、転換社債の転換、新株予約権の行使および社債権者割当等により取得するものに限ります。2.株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。3.同一銘柄の株式への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。4.同一銘柄の転換社債、ならびに転換社債型新株予約権付社債への投資は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。5.外貨建資産への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
e>ファンド名 外国株式パッシブ・ファンド・マザーファンド 運用プロセス 1.流動性基準による対象銘柄群設定取引コスト、マーケットインパクトの低減を図る為、MSCIコクサイ・インデックス構成銘柄のうち、流動性が著しく低くかつ時価総額比率が小さい銘柄を除外して投資銘柄群を設定します。2.最適化法によるポートフォリオの構築インデックスとポートフォリオにおける個別銘柄の構成比率との差(アクティブウェイト)を一定以内に抑えた上で、計量モデルを用い、インデックスとの乖離を抑えます。3.インデックスとの乖離を管理日次・月次レベルでインデックスとの乖離を管理して、必要な場合は速やかに銘柄入替や組入比率の調整を行います。インデックスとの乖離要因には以下のものがあります。・市場変動に伴うもの:推定トラッキングエラーの増加に伴い実施・ベンチマーク構成銘柄の変更に伴うもの:四半期に一度の銘柄入替、コーポレートアクションおよび指数構築手法の変更に伴い実施・配当金再投資に伴うもの:キャッシュ比率の上昇に伴い実施 主な投資制限 1.株式への投資割合には、制限を設けません。2.新株引受権証券および新株予約権証券への投資は、取得時において、原則として信託財産の純資産総額の20%以下とします。3.同一銘柄の転換社債、ならびに転換社債型新株予約権付社債への投資は、原則として信託財産の純資産総額の10%以下とします。4.外貨建資産への投資には、制限を設けません。 ファンド名 外国債券パッシブ・ファンド・マザーファンド 基本方針 この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。 主な投資対象 海外の公社債を主要投資対象とします。 投資態度 1.主に日本を除く世界主要国の公社債に投資し、「シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円ベース、為替ヘッジなし)」※に連動する投資成果をめざして運用を行います。
2.外国債券への投資は原則として高位を維持します。ただし、市況動向等により弾力的に変更を行う場合があります。2014/03/28 10:10- #7 投資方針(連結)
④実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。2014/03/28 10:10
⑤上記にかかわらず、ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。- #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2014/03/28 10:10
投資有価証券の種類別投資比率- #9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】2014/03/28 10:10
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。平成26年1月31日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 406,989 4.01 純資産総額 10,143,199 100.00
(注2)投資資産の内書きの時価及び投資比率は、当該資産の通貨で区分けした地域別の内訳です。- #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2014/03/28 10:10
(単位:千円) 当期末残高 136,143 103,768 純資産合計 当期首残高 23,157,686 24,281,215 - #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
2014/03/28 10:10
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 7,110,084 (純資産の部) 株主資本
- #12 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)2014/03/28 10:10
第1期平成26年1月14日現在 1口当たり純資産額 1.0217円 (1万口当たり純資産額) (10,217円) - #13 申込(販売)手続等(連結)
なお、収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。2014/03/28 10:10
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当りに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、設定日以降の委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。- #14 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2014/03/28 10:10
直近日(平成26年1月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。- #15 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2014/03/28 10:10
(参考)平成26年1月31日現在 Ⅱ 負債総額 1,237円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 10,143,199円 Ⅳ 発行済数量 10,000,000口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0143円 - #16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
2014/03/28 10:10(単位:千円) 負債合計 5,297,962 6,567,548 (純資産の部) 株主資本 - #17 資産の評価(連結)
資産の評価】2014/03/28 10:10
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(「外貨建有価証券」といいます。)、預金、その他の資産をいいます。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。IRBANK 採用情報
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