半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年1月28日-平成27年1月26日)

【提出】
2014/10/24 9:11
【資料】
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【項目】
16項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第 1 期
[ 平成26年1月27日現在 ]
第 2 期中間計算期間末
[ 平成26年7月27日現在 ]
※1期首元本額1,000,000円292,465,363円
期中追加設定元本額324,300,977円377,624,049円
期中一部解約元本額32,835,614円100,220,059円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
17,454,468円
3受益権の総数292,465,363口569,869,353口
41口当たり純資産額0.9403円1.1087円
(1万口当たり純資産額)(9,403円)(11,087円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分第 1 期
[ 平成26年1月27日現在 ]
第 2 期中間計算期間末
[ 平成26年7月27日現在 ]
1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
<参考>当ファンドは親投資信託受益証券を主要投資対象としております。
中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券の状況は以下の通りです。
「新興国リートインデックスマザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
[ 平成26年1月27日現在 ][ 平成26年7月25日現在 ]
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金17,167,71718,175,237
コール・ローン6,275,9486,080,014
投資証券732,277,6781,172,646,183
派生商品評価勘定1,350
未収入金7,288,860
未収配当金316,162
未収利息109
流動資産合計755,721,3531,204,507,815
資産合計755,721,3531,204,507,815
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定7,7057,590
未払金14,449,18227,912,785
未払解約金104,716145,144
流動負債合計14,561,60328,065,519
負債合計14,561,60328,065,519
純資産の部
元本等
元本※1793,257,0931,065,142,756
剰余金
剰余金又は欠損金(△)※2△52,097,343111,299,540
元本等合計741,159,7501,176,442,296
純資産合計741,159,7501,176,442,296
負債純資産合計755,721,3531,204,507,815
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年1月27日から翌年1月26日までであります。
(注2)平成26年7月27日が休業日のため、前営業日の平成26年7月25日現在における親投資信託の状況です。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は個別法に基づき、原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
[ 平成26年1月27日現在 ][ 平成26年7月25日現在 ]
※1期首平成25年11月18日平成26年1月28日
期首元本額499,647,829円793,257,093円
期首からの追加設定元本額295,370,606円294,073,132円
期首からの一部解約元本額1,761,342円22,187,469円
元本の内訳*
eMAXIS 新興国リートインデックス294,292,301円567,772,952円
新興国リートインデックスファンド498,964,792円497,369,804円
(合 計)793,257,093円1,065,142,756円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
52,097,343円
3受益権の総数793,257,093口1,065,142,756口
41口当たり純資産額0.9343円1.1045円
(1万口当たり純資産額)(9,343円)(11,045円)
* 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分[ 平成26年1月27日現在 ][ 平成26年7月25日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引等関係に関する注記)に記載しております。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

(有価証券関係に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
[ 平成26年1月27日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
マレーシアリンギット1,684,8921,683,550△1,342
タイバーツ903,263899,000△4,263
南アフリカランド2,299,6002,297,500△2,100
合 計4,887,7554,880,050△7,705

[ 平成26年7月25日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
マレーシアリンギット1,601,2501,601,000△250
タイバーツ957,420954,000△3,420
メキシコペソ2,354,5202,352,000△2,520
ニュー台湾ドル1,018,6501,020,0001,350
南アフリカランド1,933,4001,932,000△1,400
合 計7,865,2407,859,000△6,240

(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。

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