有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年5月22日-令和1年5月21日)
(1)【投資方針】
◆投資する米国国債は原則として残存期間が7年~10年程度の米国国債(「米国国債(7年-10年)」といいます。)とします。
◆ポートフォリオの構築にあたっては、原則として、米国国債(7年-10年)を、残存期間が7~8年程度の米国国債、8~9年程度の米国国債、9~10年程度の米国国債の3ブロックに分け、各ブロックへの投資金額がほぼ同額程度となるように投資を行なうこととし、1ヵ月毎に調整します。
※当ファンドにおいては、上記のような運用手法を、「7年-10年型部分ラダー型運用」という場合があります。
◆米国国債の実質組入比率は、原則として高位を基本とします。
◆「Aコース」は原則として為替ヘッジを行ない、「Bコース」は原則として為替ヘッジを行ないません。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆投資する米国国債は原則として残存期間が7年~10年程度の米国国債(「米国国債(7年-10年)」といいます。)とします。
◆ポートフォリオの構築にあたっては、原則として、米国国債(7年-10年)を、残存期間が7~8年程度の米国国債、8~9年程度の米国国債、9~10年程度の米国国債の3ブロックに分け、各ブロックへの投資金額がほぼ同額程度となるように投資を行なうこととし、1ヵ月毎に調整します。
※当ファンドにおいては、上記のような運用手法を、「7年-10年型部分ラダー型運用」という場合があります。
◆米国国債の実質組入比率は、原則として高位を基本とします。
◆「Aコース」は原則として為替ヘッジを行ない、「Bコース」は原則として為替ヘッジを行ないません。
| Aコース | Bコース |
| 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ることを目指します。 | 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。 |
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。