半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年9月16日-平成30年9月18日)

【提出】
2018/06/08 10:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成29年9月16日
至 平成30年3月15日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成29年9月15日現在
当中間計算期間末
平成30年3月15日現在
1.※1期首元本額2,110,598,056円2,766,236,011円
期中追加設定元本額966,082,470円292,984,815円
期中一部解約元本額310,444,515円219,816,222円
2.中間計算期間末日における受益権の総数2,766,236,011口2,839,404,604口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成28年9月16日
至 平成29年3月15日
当中間計算期間
自 平成29年9月16日
至 平成30年3月15日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成30年3月15日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成29年9月15日現在
当中間計算期間末
平成30年3月15日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成29年9月15日現在
当中間計算期間末
平成30年3月15日現在
1口当たり純資産額1.2622円1.3007円
(1万口当たり純資産額)(12,622円)(13,007円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワJ-REITマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワJ-REITマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年9月15日現在平成30年3月15日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託-53,138,714
コール・ローン2,067,135,0871,180,642,589
投資証券※2236,387,072,100207,837,718,980
派生商品評価勘定-63,584,000
未収入金2,267,962,2601,620,888,652
未収配当金2,742,447,3172,773,497,225
前払金8,021,600-
流動資産合計243,472,638,364213,529,470,160
資産合計243,472,638,364213,529,470,160
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定5,003,744-
前受金-26,800,000
未払金-104,064,660
未払解約金3,360,399,1001,813,590,100
その他未払費用-874
流動負債合計3,365,402,8441,944,455,634
負債合計3,365,402,8441,944,455,634
純資産の部
元本等
元本※1102,250,435,37287,243,538,784
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)137,856,800,148124,341,475,742
元本等合計240,107,235,520211,585,014,526
純資産合計240,107,235,520211,585,014,526
負債純資産合計243,472,638,364213,529,470,160

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成29年9月16日
至 平成30年3月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年9月15日現在平成30年3月15日現在
1.※1期首平成28年9月16日平成29年9月16日
期首元本額99,360,552,313円102,250,435,372円
期中追加設定元本額21,227,653,345円1,897,822,046円
期中一部解約元本額18,337,770,286円16,904,718,634円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワJ-REITオープン10,122,905,091円9,204,141,206円
ダイワJ-REITオープン(毎月分配型)85,549,171,019円70,871,803,139円
ダイワJ-REITオープン(年1回決算型)388,457,942円411,842,431円
DCダイワ・ターゲットイヤー205022,838円30,514円
iFree J-REITインデックス71,505,958円128,856,294円
iFree 8資産バランス239,037,208円345,334,609円
DC・ダイワJ-REITオープン3,503,939,694円3,494,921,588円
DCダイワ・ターゲットイヤー20203,627,740円3,156,621円
DCダイワ・ターゲットイヤー20305,975,034円5,659,387円
DCダイワ・ターゲットイヤー20401,058,851円1,303,201円
ダイワ・ノーロード J-REITファンド62,958,287円55,432,814円
ダイワファンドラップ J-REITインデックス634,777,004円899,788,452円
ダイワJ-REITインデックス(ダイワSMA専用)1,418,852円1,416,373円
ダイワファンドラップオンライン J-REITインデックス181,673,999円300,053,575円
ダイワ・インデックスセレクト J-REIT1,483,905,855円1,519,798,580円
102,250,435,372円87,243,538,784円
2.期末日における受益権の総数102,250,435,372口87,243,538,784口
3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
投資証券 346,200,000円投資証券 347,400,000円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年3月15日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

不動産投信関連
平成29年9月15日 現在平成30年3月15日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
不動産投信
指数先物取引
買 建3,594,977,600-3,590,208,000△4,769,6003,287,200,000-3,351,000,00063,800,000
合計3,594,977,600-3,590,208,000△4,769,6003,287,200,000-3,351,000,00063,800,000

(注)1.時価の算定方法
不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成29年9月15日現在平成30年3月15日現在
1口当たり純資産額2.3482円2.4252円
(1万口当たり純資産額)(23,482円)(24,252円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。