有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成30年5月25日-平成30年11月26日)
(1)【投資方針】
「三菱UFJ 米国配当成長株ファンド<為替ヘッジなし>」
米国配当成長株マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、米国の株式等に直接投資することがあります。
米国配当成長株マザーファンド受益証券への投資を通じて、米国の株式に実質的な投資を行い、S&P500配当貴族指数(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ 米国配当成長株ファンド<為替アクティブヘッジ>」
米国配当成長株マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、米国の株式等に直接投資することがあります。
米国配当成長株マザーファンド受益証券への投資を通じて、米国の株式に実質的な投資を行い、S&P500配当貴族指数(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
マザーファンドにおける対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、為替変動や市場全体のリスクの高まり等を定量的に捉えて、為替ヘッジ比率を調整します。
外国為替予約取引等の運用にあたっては、シティグループ・ファースト・インベストメント・マネジメント・リミテッドに運用の指図に関する権限を委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「三菱UFJ 米国配当成長株ファンド<為替ヘッジなし>」
米国配当成長株マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、米国の株式等に直接投資することがあります。
米国配当成長株マザーファンド受益証券への投資を通じて、米国の株式に実質的な投資を行い、S&P500配当貴族指数(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ 米国配当成長株ファンド<為替アクティブヘッジ>」
米国配当成長株マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、米国の株式等に直接投資することがあります。
米国配当成長株マザーファンド受益証券への投資を通じて、米国の株式に実質的な投資を行い、S&P500配当貴族指数(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
マザーファンドにおける対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、為替変動や市場全体のリスクの高まり等を定量的に捉えて、為替ヘッジ比率を調整します。
外国為替予約取引等の運用にあたっては、シティグループ・ファースト・インベストメント・マネジメント・リミテッドに運用の指図に関する権限を委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。