- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年6月4日-平成26年12月3日)
(1)【投資方針】
① 運用方針
この投資信託は、安定した収益の確保および投資信託財産の長期的な成長を図ることを目的として運用を行います。
② 投資態度
1)日本債券戦略マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)への投資を通じて主としてわが国の公社債に投資することにより、安定した収益の確保および投資信託財産の長期的な成長をめざします。このほか、わが国の公社債に直接投資することがあります。
2)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3)上記にかかわらず、資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
① 運用方針
この投資信託は、安定した収益の確保および投資信託財産の長期的な成長を図ることを目的として運用を行います。
② 投資態度
1)日本債券戦略マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)への投資を通じて主としてわが国の公社債に投資することにより、安定した収益の確保および投資信託財産の長期的な成長をめざします。このほか、わが国の公社債に直接投資することがあります。
2)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3)上記にかかわらず、資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。