有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年2月17日-平成27年8月17日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、実質的に日本を含む世界の株式および債券等への投資ならびにデリバティブ取引を行うことにより信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、実質的に日本を含む世界の株式および債券等への投資ならびにデリバティブ取引を行います。
b 有価証券指数等先物取引等および為替予約取引等を行うことがあります。
c 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 投資信託証券への投資を通じて、主に日本を含む世界の株式および債券等への投資ならびにデリバティブ取引を行います。
b 投資信託証券への投資にあたっては、市場環境に応じて各資産の収益とそのリスク見通しを分析して指定投資信託証券の中から選択し、その配分比率を決定します。また、組入資産および配分比率については、適宜見直しを行います。
c 外貨建資産については、為替ヘッジが必要と判断した場合は為替ヘッジを行うことがあります。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
ファンドは、実質的に日本を含む世界の株式および債券等への投資ならびにデリバティブ取引を行うことにより信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、実質的に日本を含む世界の株式および債券等への投資ならびにデリバティブ取引を行います。
b 有価証券指数等先物取引等および為替予約取引等を行うことがあります。
c 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 投資信託証券への投資を通じて、主に日本を含む世界の株式および債券等への投資ならびにデリバティブ取引を行います。
b 投資信託証券への投資にあたっては、市場環境に応じて各資産の収益とそのリスク見通しを分析して指定投資信託証券の中から選択し、その配分比率を決定します。また、組入資産および配分比率については、適宜見直しを行います。
c 外貨建資産については、為替ヘッジが必要と判断した場合は為替ヘッジを行うことがあります。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。