半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2025/07/08-2026/07/06)

【提出】
2026/03/31 9:17
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当中間計算期間 自2025年7月8日 至2026年1月7日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末 2025年7月7日現在当中間計算期間末 2026年1月7日現在
1.※1期首元本額173,060,722円154,942,207円
期中追加設定元本額- 円- 円
期中一部解約元本額18,118,515円9,703,852円
2.中間計算期間末日における受益権の総数154,942,207口145,238,355口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前中間計算期間 自2024年7月6日 至2025年1月5日当中間計算期間 自2025年7月8日 至2026年1月7日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末 2026年1月7日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2025年7月7日現在当中間計算期間末 2026年1月7日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2025年7月7日現在当中間計算期間末 2026年1月7日現在
1口当たり純資産額1.4026円1.6004円
(1万口当たり純資産額)(14,026円)(16,004円)


(参考)
当ファンドは、「ダイワ新興国債券インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ新興国債券インデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2025年7月7日現在 金 額 (円)2026年1月7日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金368,814,6141,087,052,804
コール・ローン134,732,611773,190,748
国債証券55,832,817,94170,426,978,022
派生商品評価勘定187,2004,156,688
未収入金1,241,200420,184,336
未収利息855,653,0871,025,964,343
前払費用76,531,88084,288,478
流動資産合計57,269,978,53373,821,815,419
資産合計57,269,978,53373,821,815,419
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定119,105938,734
未払金309,074,4181,713,502,277
未払解約金6,414,59711,661,168
その他未払費用5,940-
流動負債合計315,614,0601,726,102,179
負債合計315,614,0601,726,102,179
純資産の部
元本等
元本※128,677,939,05331,693,511,566
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)28,276,425,42040,402,201,674
元本等合計56,954,364,47372,095,713,240
純資産合計56,954,364,47372,095,713,240
負債純資産合計57,269,978,53373,821,815,419

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2025年7月8日 至2026年1月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2025年7月7日現在2026年1月7日現在
1.※1期首2024年7月6日2025年7月8日
期首元本額25,673,892,724円28,677,939,053円
期中追加設定元本額4,159,396,032円3,349,088,437円
期中一部解約元本額1,155,349,703円333,515,924円
期末元本額の内訳
ファンド名
新興国債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)698,552,902円742,081,994円
ダイワファンドラップ 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)482,829,159円478,129,291円
ダイワファンドラップオンライン 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)503,060,894円498,476,397円
D-I's 新興国債券インデックス59,957,021円58,600,440円
iFree 新興国債券インデックス10,884,346,999円12,486,516,330円
iFree 8資産バランス5,887,961,796円6,223,081,854円
ダイワ新興国債券インデックス(為替ヘッジなし)(投資一任専用)7,082,327円661,747,739円
DCダイワ新興国債券インデックスファンド9,996,350,089円10,392,084,500円
スタイル9(8資産分散・保守型)84,708円105,099円
スタイル9(8資産分散・バランス型)2,310,114円2,993,360円
スタイル9(8資産分散・積極型)5,704,844円7,930,662円
ダイワ・インデックスセレクト 新興国債券109,006,437円101,790,697円
ダイワ・ノーロード 新興国債券ファンド40,691,763円39,973,203円
28,677,939,053円31,693,511,566円
2.期末日における受益権の総数28,677,939,053口31,693,511,566口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2026年1月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
通貨関連
種類2025年7月7日現在2026年1月7日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建----167,601,499-167,586,94914,550
アメリカ・ドル----167,601,499-167,586,94914,550
買建120,165,405-120,233,50068,095969,243,722-972,447,1263,203,404
アメリカ・ドル----50,126,528-50,126,848320
インド・ルピー33,838,000-34,000,000162,000----
インドネシア・ ルピア----155,944,600-156,980,0001,035,400
オフショア・ 人民元40,262,200-40,239,800△22,4001,570,737-1,570,905168
コロンビア・ ペソ----167,601,499-168,540,549939,050
タイ・バーツ----102,357,000-102,204,000△153,000
ブラジル・ レアル13,410,405-13,313,700△96,705----
ポーランド・ ズロチ----169,918,160-169,536,130△382,030
メキシコ・ペソ----52,154,400-52,002,000△152,400
ルーマニア・ レイ----80,143,998-79,892,694△251,304
南アフリカ・ ランド32,654,800-32,680,00025,200189,426,800-191,594,0002,167,200
合計120,165,405-120,233,50068,0951,136,845,221-1,140,034,0753,217,954

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2025年7月7日現在2026年1月7日現在
1口当たり純資産額1.9860円2.2748円
(1万口当たり純資産額)(19,860円)(22,748円)

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