有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成25年12月17日-平成26年12月10日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、主として「グローバルREITインデックス マザーファンド」(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」という場合があります。)への投資を通じて、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
②投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、マザーファンド受益証券に投資し、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
ロ.マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
ハ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、主として「グローバルREITインデックス マザーファンド」(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」という場合があります。)への投資を通じて、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
②投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、マザーファンド受益証券に投資し、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
ロ.マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
ハ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。