有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年12月13日-平成29年12月11日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を図ることを目的として運用を行うことを基本とします。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を図ることを目的として運用を行うことを基本とします。
b マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界主要国のソブリン債券に投資します。
c マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
d 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替リスクの低減を図ります。
e 資金動向、市況動向等によっては前記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 世界主要国のソブリン債券を主要投資対象とし、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を図ることを目的として運用を行うことを基本とします。
b 投資に当たっては、発行体の信用格付を勘案したうえで、円インカム※が相対的に高いソブリン債券に着目し、ポートフォリオを構築します。
※「円インカム」とは、円建てソブリン債券はその金利水準を指し、外貨建てソブリン債券は委託会社が一定の条件で独自に算出した為替ヘッジコストを控除した金利水準を指します。
c 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替リスクの低減を図ります。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を図ることを目的として運用を行うことを基本とします。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を図ることを目的として運用を行うことを基本とします。
b マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界主要国のソブリン債券に投資します。
c マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
d 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替リスクの低減を図ります。
e 資金動向、市況動向等によっては前記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 世界主要国のソブリン債券を主要投資対象とし、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を図ることを目的として運用を行うことを基本とします。
b 投資に当たっては、発行体の信用格付を勘案したうえで、円インカム※が相対的に高いソブリン債券に着目し、ポートフォリオを構築します。
※「円インカム」とは、円建てソブリン債券はその金利水準を指し、外貨建てソブリン債券は委託会社が一定の条件で独自に算出した為替ヘッジコストを控除した金利水準を指します。
c 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替リスクの低減を図ります。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。