有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年1月16日-平成28年1月15日)
(1)【投資方針】
ブラジルレアル建ての公社債を主要投資対象とします。また、基準価額の動向によっては、短期資産マザーファンド受益証券に投資することがあります。
ブラジルレアル建ての国債、政府機関債、国際機関債を主要投資対象とし、主として利子収益の確保をめざします。
投資に当たっては、ファンドの信託期間と残存年数が近い銘柄を保有します。
基準価額(1万口当たり)が12,000円以上となった場合には、短期資産マザーファンド受益証券への投資等を通じて、主としてわが国の短期公社債等による安定運用に切り替えた後、速やかに信託を終了させます。ただし、基準価額が12,000円以上となってから信託を終了させるまでの市況動向や売却コスト等により、基準価額もしくは償還価額が12,000円以下となることがあります。
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
ブラジルレアル建ての公社債を主要投資対象とします。また、基準価額の動向によっては、短期資産マザーファンド受益証券に投資することがあります。
ブラジルレアル建ての国債、政府機関債、国際機関債を主要投資対象とし、主として利子収益の確保をめざします。
投資に当たっては、ファンドの信託期間と残存年数が近い銘柄を保有します。
基準価額(1万口当たり)が12,000円以上となった場合には、短期資産マザーファンド受益証券への投資等を通じて、主としてわが国の短期公社債等による安定運用に切り替えた後、速やかに信託を終了させます。ただし、基準価額が12,000円以上となってから信託を終了させるまでの市況動向や売却コスト等により、基準価額もしくは償還価額が12,000円以下となることがあります。
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。