みずほ好配当日本株オープン(年1回決算型)

有報資料
18項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年4月11日-平成30年4月9日)

    【提出】
    2018/01/05 9:06
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき中間計算期間末日の基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
    当ファンドは、原則として毎年4月8日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を平成29年4月10日、当中間計算期間末日を平成29年10月10日としております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第4期
    平成29年4月10日現在
    第5期中間計算期間末
    平成29年10月10日現在
    1.受益権の総数684,365,151口628,409,168口
    2.1口当たり純資産額1.4138円1.5757円
    (1万口当たり純資産額)(14,138円)(15,757円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第4期
    平成29年4月10日現在
    第5期中間計算期間末
    平成29年10月10日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法



    3.金融商品の時価等に関する事
    項についての補足説明
    (1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    同左



    同左

    (その他の注記)
    項目第4期
    自 平成28年4月9日
    至 平成29年4月10日
    第5期中間計算期間
    自 平成29年4月11日
    至 平成29年10月10日
    期首元本額1,130,164,533円684,365,151円
    期中追加設定元本額143,011,843円169,530,843円
    期中一部解約元本額588,811,225円225,486,826円

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    <参考>当ファンドは、「損保ジャパン好配当日本株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドの状況は次のとおりです。
    *なお、以下は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。
    損保ジャパン好配当日本株マザーファンドの状況
    貸借対照表(単位:円)
    科 目平成29年4月10日現在平成29年10月10日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン612,676,06922,569,830
    株式35,925,681,47035,119,343,520
    未収入金-624,107,628
    未収配当金560,349,000444,992,600
    流動資産合計37,098,706,53936,211,013,578
    資産合計37,098,706,53936,211,013,578
    負債の部
    流動負債
    未払解約金-27,190,000
    その他未払費用6,8702,178
    流動負債合計6,87027,192,178
    負債合計6,87027,192,178
    純資産の部
    元本等
    元本17,252,730,09414,998,312,294
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)19,845,969,57521,185,509,106
    純資産合計37,098,699,66936,183,821,400
    負債純資産合計37,098,706,53936,211,013,578

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。
    原則として取引所における計算期間末日の最終相場で評価しております。計算期間末日に当該取引所の最終相場がない場合には当該取引所における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該取引所における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目平成29年4月10日現在平成29年10月10日現在
    1.受益権の総数17,252,730,094口14,998,312,294口
    2.1口当たり純資産額2.1503円2.4125円
    (1万口当たり純資産額)(21,503円)(24,125円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目平成29年4月10日現在平成29年10月10日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法



    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    (1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    同左



    同左

    (その他の注記)
    項目自 平成28年4月9日
    至 平成29年4月10日
    自 平成29年4月11日
    至 平成29年10月10日
    本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額23,318,655,910円17,252,730,094円
    同期中追加設定元本額567,963,383円260,127,535円
    同期中一部解約元本額6,633,889,199円2,514,545,335円
    元本の内訳*
    ファンド名
    みずほ好配当日本株オープン15,566,195,996円13,520,388,155円
    好配当ジャパン・オープン641,327,743円539,316,088円
    みずほ好配当日本株オープン(ノーロード型)599,632,725円532,209,192円
    みずほ好配当日本株オープン(年1回決算型)445,573,630円406,398,859円
    17,252,730,094円14,998,312,294円

    *当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。